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ター・ティエン船着き場(Ta Tein Pier)へ行く。5月6日はワチラロンコン国王(66)の戴冠式の最終日「一般参賀」の日。(2019.5.6)

次の目的地は「ワット・アルン」。
ワット・ポーと王宮の近くにある船着き場から渡し舟で行く計画。

「The Mercury Ville 」から電車では行きづらいので、
トゥクトゥクを拾って、船着き場までお願いした。
どうも行先が上手く伝わっていなかったらしく、
降ろされた場所は、全然違う船着き場だった。
詐欺にあったようで落ち込んだけれど、(大袈裟)
気持ちを立て直して、タクシーに乗った。
交通規制があり、ここから先へは行けないと・・タクシーを降りた。
(とっても感じの良い女性ドライバーだった)

タクシーに乗ったあたりから、
なんとなく街の様子が違うことを感じてはいた^^;

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船着き場方向へ歩き始めると・・
大勢の人々がいて、殆ど皆さん黄色の服を着ている。

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こりゃ、何かあるね(キッパリ)

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国王に関する何かがあるんだ(確信)

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何かあるのは確実だけれど、何があるのだろう?
この時点でも具体的に分かっていない我々(^^;)

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とうとう、先へ進めなくなった。
ここから先は、向こうのブースでチェックを受けて、
パスを貰ってからでないと通れないよ。と言われた。

もう、戻ることも出来ず進むしかない我々はチェックを受けに行く。

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パスポートを見せて、何度も何度もチェックを受ける。
ようやくパス、このシールを受け取りOK!

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このシールを胸に貼っておく、この後は普通に通行OK。

夫はこのシールを貰うまで、スタッフが彼の服を見て笑っていたそう。
(タイとゾウの刺繍のあるシャツ着用)

王宮の横を歩く

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人が少なくなり・・・ひっそり・・・
黄色の服を着た大勢の人々はどこへ?

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とりあえず、船着き場へ行かなきゃ!としか考えていない我々はただ歩く(;'∀')

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ワット・ポー近くのター・ティエン船着き場(Ta Tein Pier)に到着。

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ワット・アルン行の舟に乗る。

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舟から見る、ワット・アルン。

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振り返って見る船着き場、
黄色の服の人たちが目立つ。

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・・・・・・・・・ニュース記事・・・・・・・・・・・・

5月4日土曜日から6日月曜日にかけ、
バンコクでワチラロンコン国王(66)の戴冠式が行われる。
6日は臨時の休日で、週末から3連休となる。
戴冠式は4日、王族、枢密顧問官、閣僚らが出席して王宮で行われる。
5日はバンコク都内のパレード、6日は王宮での参賀が予定されている。
期間中、王宮周辺では交通規制が敷かれる。
また、王宮と仏教寺院ワット・プラケーオは2―6日、一般公開が中止される。

タイのワチラロンコン国王(66)の戴冠(たいかん)式は6日、最終日を迎え、
国王が王宮のバルコニーから市民らに姿を見せる「一般参賀」などがあった。

・・・・・・・・・・・・・・・・・

というわけで、
我々がワット・アルンを目指して、ただひたすら船着き場へ行かなきゃ!
と頑張っていた時、
黄色服の大勢の人たちは、一般参賀に参加するため王宮へ。

あの、無料配布していた交通カードも、そうだったのか!と後で納得(笑)

タイ国王の戴冠式は69年ぶり。とのこと。

どうやら凄い日に、ぴったりな場所に偶然居合わせていたようで・・
とてもラッキーで貴重な思い出となった。

この時はワット・アルンへ行くことしか頭に無かったけれど、
後になって、パスシールを貰ったから、
我々も一般参賀に参加できたのだろうか?
でも、そんなに簡単じゃないのだろうな・・と思ったり(^^;)

カニを選んで「プーパッポンカリー」(SAVOEY:サヴォイ・Mercury Ville店)(2019.5.6)

2019.5.6 帰国便、札幌(新千歳)行きは23:55発のエアアジア。
本日、バンコクで遊ぶ時間はたっぷりある。

私がバンコクで食べたいグルメの1番は「プーパッポンカリー」、
まずは、これを食べに行きたい!

ドンムアン空港の「LEFT BAGGAGE」に荷物を預ける。
(2階、ターミナル2とターミナル1の連絡通路にあり)
(1日荷物1つ75バーツ、後払い、現金のみ)

BTSモーチット駅に停車するバス。
A1バスに乗車。

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料金はバスに乗り座り落ち着いた頃に車掌さんが集めに来る。
1人30バーツ。(おつりのないように)

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モーチット駅、BTSに乗り換え

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昨年購入したラビットカードにチャージをして・・・と思っていたら、
改札の前で乗車カードを配っている。
試しに並ぶと、我々も貰えたのでこれで改札を通った。
(この時はなぜ乗車カードを無料配布しているのか分からなかった)

貰ったカード「single journey card」

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BTSチットロム駅下車、
「The Mercury Ville 」へ

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「The Mercury Ville 」の2階、
「SAVOEY:サヴォイ・Mercury Ville店」

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昨年、2018年4月に来た時は、
「ヌアプーパッポンカリー(殻なし蟹カレー)」を食べた。
その時の記事☆
(プーパッポンカリーが食べたくて!「SAVOEY:サヴォイ・Mercury Ville店」
(バンコク・2018.4.30)

今回は、カニの姿を見ながら殻と格闘して食べたい!

では、カニを選ぶ。このカニに決定。

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↓カニと記念撮影(笑)

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そして、ビール(^▽^)/

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「プーパッポンカリー」
「Stir fried mud crab in yellow curry sauce」

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卵がふわふわ・・

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カニの殻と格闘しながら食べるのよね~と思っていたら、
大丈夫、格闘なしで簡単に頂けた(o^―^o)

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美味しい~~

お茶が入っている器は指洗い用。

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マンゴーデザート

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合計:2255バーツ(7986円)(カード払)

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我々にとっては高額だったけれど、
カニがそのまま入ると満足度が違う。
美味しさもアップ!
ホント、美味しい~~
バンコクに来たなら外せないグルメだ。

「MINGALAR SKY CIP LOUNGE」ヤンゴン国際空港(第1ターミナル)(2019.5.6)

ホテルから空港へはバスで行く予定にしていたが、
面倒になってタクシーにした。
ホテル横の駐車場にいたタクシーに乗った。(4000K)

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ヤンゴン国際空港(Yangon International) (第1ターミナル)到着。

出国審査を済ませ、エアサイド、2階のラウンジへ行く。
(プライオリティ・パス利用)
ここは、端の方にあった・・少し探した。

「MINGALAR SKY CIP LOUNGE」

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広い! 朝早いからか? 空いている・・

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ケーキのピラミッド(?)が印象的(@_@。

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お隣に同じ種類のケーキが蓋つき皿に用意されているので、
こちらのピラミッドは鑑賞用でしょうか?
(ここから貰っても良いとは思うけれど・・)

食事系のお料理も多種あり

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で、結局頂いたのは、サンドイッチとスープ。
美味しかった。

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窓からは飛行機が見える。
↓これは、私たちも利用したAIR KBZ、プロペラ機。

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こちらもプロペラ機、myanmarと見える。
なんとも素朴な風景・・・

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ターミナル1にはラウンジが2か所あって、
こちらを選んだ理由はアルコールが無料だから(笑)

で、勿論ビールを頂く(^▽^)/ 朝からビール、暑いからね。

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この後のフライト
エアアジア FD252 ヤンゴン8:30→バンコク10:15

夕食+朝食「ホテル ヤンゴン/Hotel Yangon」(2019.5.5+2019.5.6)

夕食のお店を見つけることに失敗したので、
ホテルのレストランへ

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お客さんいません・・・この時、19時くらい・・まだ早いからか・・
その後も数人しか来なかったけれど(^^;

まずは、ビール(^▽^)/

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夫はスパゲッティーを

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お皿の周りにたくさんの粉チーズがありますが、
別皿にもたっぷりの粉チーズがサーブされた。

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ビールをもう1本

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サラダ

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ワインが無いので、ウイスキーを飲んでいる(夫)、

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ここで2019.5.5は終了、部屋へ戻る。

・・・・・・・・・・・・

2019.5.6 朝食
朝食付き(ホテル料金込み)

夕食を頂いた同じレストランへ

多分全部ではないと思うけれど、写真を撮った。

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Egg Stationもあり、満足できるメニュー揃えだった。

私はお粥を頂き、

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夫はチャーハンかな・・

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これから、空港のラウンジでまた食べようと予定しているので、
ここでの朝食は少なめにした。


・・・・・・・・・・・

良ければ・・
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2000円返金されます。

「ホテル ヤンゴン/Hotel Yangon」とその周辺(2019.5.5)

ヤンゴン動物園から「Wyndham Grand Yangon」へ戻り、
ホテルに隣接してあるカフェで昼食。

預けていた荷物を受け取り、次のホテルへタクシーで移動。
ホテルのスタッフがGrabで呼んでくれた。
タクシー代(4600K)

明日5月6日はバンコク行き朝8:30発のフライトなので
少しでも空港に近いホテルにした。



「ホテル ヤンゴン/Hotel Yangon」到着。

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デラックス ダブル

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ベッドは広々、
ぺたーとしたベッドにテンションは下がるけれど、お値段相応なので(^^;

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シャワーのみ

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部屋の窓からの景色

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エレベーターホールが異様に広い(@_@。
なぜだろう・・不思議だ(笑)

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「ホテル ヤンゴン/Hotel Yangon」
デラックス ダブル
朝食付き 1泊 合計:5576円(カード決済)(agoda.com)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ホテルの周辺を散歩してみた。

ホテル前は大きな交差点になっている。

ショッピングセンターの方へ

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炊飯器コーナー なんだか懐かしい感じがして・・

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ビールコーナー

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サラーッと見て外へ

ロッテリアとお寿司のお店がある。

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屋台ではお魚を焼いている・・

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車が多くて・・どうにもストレス・・・
まぁーマンダレー、バガンとのんびりとした街から都会のヤンゴン、
違いはあって当然かな。


↓写真左に写っているのが「Hotel Yangon」

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ビールが飲めるところで夕食を~と思いながら歩いてみたけれど、
我々が入れそうなお店は見つけられず・・
(熱心に探す元気もなかった)
とりあえずホテルへ戻る(^^;

・・・・・・・・・・・

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ヤンゴン動物園(2019.5.5)

ヤンゴンのダウンタウンへ行くよりは、近くにある動物園へ行こう~と
ホテルのチェックアウトを済ませ、荷物を預けて出発。

まずは、ホテル前にあるカンドージ湖の遊歩道を歩く

外国(東南アジア)にいるからこそ出来るスタイル↓

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湖から離れて動物園へ向かう。



途中、親子の犬と出会う。カワ(・∀・)イイ!!
授乳中、凄いラッキーな場面に出会った。

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そばにいたおじさん(?)が、
笑顔で近くに寄ってみて良いよーと言ってくれた。
(多分、そう言ってくれたと勝手に解釈 笑)

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ヤンゴン動物園に到着。
入園料1人:3000K

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傘の飾りが華やか~

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貰ったパンフレットの地図、
私たちは、北ゲートから入場した。

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入って直ぐにご対面~したのは、カバ(^▽^)/

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水に潜っていないカバを見られるなんて、すごいラッキー!

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うわ (* ´ ▽ ` *) こんな大きな口まで見ちゃった。

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小型バスが走っていて、暑いから何度も乗りたい!と思ったのだけれど・・
どうもタイミングが合わず・・・乗れなかった・・

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パペット

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肝心の動物の方は、ここまで特に見たい動物も無く^^;

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池の黒鳥が気になったりして
(今まで、白鳥は見ても黒鳥はなかなか見たことが無かった)

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高い搭があるなぁーと思ったら、こんなアクティビティーをしていた。
楽しそう~ バンジージャンプらしきものもあり。

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のんびりと動物も時々見たり・・のどかだ・・

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アイスクリーム店があった。

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バニラを1つ、1200K(約90円)

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シマウマ

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大好きなゾウの所に来た。

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ゾウとの距離も近い、

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お昼は皆さん、木蔭でお弁当を広げていた。

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ライオンやタイガーもいるみたいだけれど、疲れて来たので・・
動物園見学は終了(;'∀')

トボトボ、歩いてホテルへ戻る。

市民の憩いの場所って雰囲気の動物園だった。
遠い昔の円山動物園を懐かしく思い出した(笑)

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朝食「Wyndham Grand Yangon」(2019.5.5)

クラブラウンジでの朝食は、まだ提供していないので、
レストランでとってください。とのこと。
朝食はレストランへ

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素敵なシェフがどうぞ~と迎えてくれている(o^―^o)

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沢山~~~多種~~いろいろ並んでいる。

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丁度、
人がいなかったので、お料理の写真をとった。

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↓ライブキッチン、 こちらはヌードル
私はスープヌードルが好きで、あると必ず作って貰う。

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こちらもライブキッチン、何を作っているのかな・・
デザート、フルーツ

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ホント、種類が豊富で豪華!
見て回るだけで満足できる(笑)

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全体に広いこともあり、お料理をとるのもゆっくりと出来て
とっても優雅な気分。

好きなスープヌードルは私のお皿。

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こちらは夫のお皿、

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デザート

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多種あるメニューに、取り放題なのに・・
食べられる量は限度があり、好みもあって
いつも同じような物を頂いている。
変わり映えしない^^;

ゴージャスな朝食だった。

やはりこのホテルはコスパが良い(o^―^o)

・・・・・・・・・・・

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イブニングカクテル(18:00~20:00) (エグゼクティブクラブラウンジ)「Wyndham Grand Yangon」(2019.5.4)

ホテルへ戻った。

部屋の窓からの夜景

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エグゼクティブクラブラウンジでの無料イブニングカクテル(18:00~20:00)へ

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まずはビール(^▽^)/ 

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ライブキッチンは無し。
お料理の種類も多くはない。
ついつい、この前のハイアットマカオのクラブラウンジと比べてしまう。
けれど、料金がそもそも違う、コスパを考えると満足できる(o^―^o)

ソファ席でノンビリ、ゆったり~

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ワインを頂く(^▽^)/ 

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ラウンジには我々とお隣のテーブルに日本人の若夫婦と幼児家族だけ・・
そのお隣さんもいなくなり・・・我々のみ・・・

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美しい女性スタッフさんお2人が親切にしてくれるが・・
ガブガブ飲むのも気が引ける(笑)

お隣に欧米系の男性お2人が来て、少しホッとした(;'∀')

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夕食代わりにするにはお料理のボリュームが足りないかな。
そりゃ、カクテルタイムだから当たり前か。

我々の場合はタップリ飲めることが重要なので問題なしだけれど^^;

ラウンジから見た夜景

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