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地元の人で賑わう「瑞豊(ルイフォン)夜市」(2019.1.5)

瑞豊夜市へ。

MRTレッドライン・巨蛋駅で下車、1番出口を出る。
徒歩5分位で到着。

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地元の人で賑わう、台湾人が最もおすすめする夜市とのこと、
ホント、夜市の入口は大勢の人で溢れている。

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六合夜市のように道路に屋台が出ているのではなく、
屋台村というか一区画に屋台が集合しているという感じ。
最初の通りを入ると食べ物屋台が並び、そのお隣りも・・
次の通りは雑貨や洋服、そして奥の通りにはゲームなど、
いろいろな種類の屋台がエリアごとに並んでいる。

そう、あのバンコクの夜景の綺麗なナイトマーケット
「タラートロットファイ・ラチャダー」に似ている。
ここ「瑞豊夜市」も上から見ると綺麗かも~?と思ったが、
テントの色が同じみたいなので、
「タラートロットファイ・ラチャダー」のようにはならないか・・。

まず、美味しいとブログ記事で見つけた屋台へ
「曾氏福建炒麺」

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屋台の前には沢山の人!
人は多いし、中国語は出来ないし・・どう注文しようか?悩んでいたら
お隣の女性が「注文するの?」(多分こんな感じだと思う)
と中国語で声をかけてくれて、
「はい、1つ注文したい」と(ジェスチャーと英語で)答えると、
彼女がお店のお兄さんに「お兄さん!この人の!1つお願い」と頼んでくれた。
(多分、こう言ってくれたと思う)
ありがたい!! 助かった、いい人~。
そして、なかなか返事をしてくれないスタッフに「まだ~?」と聞いてくれて、
優しい彼女のおかげで無事注文完了!
(彼女の助けが無かったらかなり時間がかかったと思う)
後ろのテーブルで待つように言われ札を貰った。
その助けてくれた彼女は、その後5つくらい箱を抱えて去って行った。
ありがとう~

コンビニで事前に購入していたビールを飲みながら待つ・・

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海鮮炒麺 95元

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座った席から調理の様子を見ていると、
注文が入った順に1つ1つフライパンで調理。
材料もザルに個別に用意されて、丁寧な仕事の様子が見られた。

そんなふうに調理された「海鮮炒麺」
海鮮もたっぷり、

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麺も美味しい~味付けもいい~~好み(o^―^o)

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見かけは小さな箱のようだけれど、実際は結構な量が入っていた。
これは大ヒット、美味しいし~~満足満足(^▽^)/

さて、次は・・と歩くも食べ物の屋台は人が多くて・・・


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で、見つけたのがマッサージ(笑)
ここで肩のマッサージ10分(100元)することに決定。
↓こんなふうに、専用の椅子に顔を入れて、

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私を担当してくれた女性のスタッフさん、キツイ!
肩こりの私は強めが好きなのだけど、
今回は今までの人生で一番強かった(;'∀')
痛いけど・・痛いくらいでいいか・・と思いながら我慢した。
まぁーなんと言っていいのか分からなかったってのもあるけれど(笑)


その後、ゲームの屋台を見て
ここのゲームをして、大きなぬいぐるみが当たったら!?
どうしよう・・困るな・・なんて思ってみたり(笑)

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輪投げをやっている人の様子をしばらく見ていた(笑)
料金は分からないのだけれど、結構沢山の輪がもらえる。
それを適当に投げたり、いっぺんにたくさん投げたり
人それぞれ・・・、輪が入った人はいなかった、見れなかった。
難しいんだなあー。

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お祭りの縁日みたいで楽しい。

ゆっくり食事をするなら六合夜市の方が良いかな。

西子湾で夕日を見よう(2019.1.5)

「打狗英国領事館文化園区」の見学を終えて、
そのまま向かい側にある西子湾風景区へ

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綺麗に整備されている。
条件が合えば美しい夕日が見られるスポット。

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向こうの山の上に建ている白い灯台が印象的で

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ズームで撮ってみた。

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雲があって・・・サンセットは見られないだろうと思う。

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歌って踊っている女性集団(普通のおばさんたち 笑)が面白くて・・
楽しい時間を過ごさせて貰った。

橋1番のバスに乗って、

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↓MRT駅へ

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地下鉄に乗り移動。

「打狗英国領事館文化園区」(2019.1.5)

西子湾で夕陽を見よう~とそちら方面へ向かうことにした。
歴史的名所の「打狗英国領事館文化園区」も近くにあるらしい。

MRT橘線(オレンジライン)「西子湾(O2)」駅からバスに乗る。
橘1番か99番バス。

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99番バスに乗った。

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西子湾で下車。

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「打狗英国領事館文化園区」があるはずなのだけれど・・どこ?
とキョロキョロしていると、「この階段を上がって行くとあるよ」と
近くにいた人が教えてくれた。

階段を行く・・・

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これが、結構きつくて(-_-;) 大変だった・・。

かなり登り切ったとこに現れた「十八王公廟」正式名称は「霊興殿」というらしい。

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頑張って上ると、「打狗英国領事館文化園区」にやっと到着。

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入場チケット購入

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打狗英国領事館文化園区(だくえいこくりょうじかんぶんかえんく、
繁体字: 打狗英國領事館文化園區)は
台湾高雄市鼓山区高雄港にある旧イギリス領事館と領事官邸、
両館を繋ぐ山道を包括する建造物群。
領事館の2つの建物は台湾で現存最古の西洋近代建築物であり、
日本統治時代と戦後の国民政府時代に用途を変えながらも、
1987年に中華民国内政部により二級古蹟に指定を受け、
戦災や災害によって損壊した建物の修復が進められた。
2013年より一帯を「打狗英国領事館文化園区」として開放、
高雄市屈指の観光地となっている。 (Wikipediaより)

1879年イギリスによって建てられた領事官邸の赤レンガの建物

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そして、山の上の官邸から眺める風景

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こちらは内部

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入場チケットを購入した時にカフェの割引券がセットされていたので
こちらのカフェで一休み。

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ここだけであればあまりにも小さな領事館・・・と思っていたら・・
ここから下へ行くと何か(笑)あるらしい・・
「登山古道」と書かれた歩道を下りる。

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これがまた大変な道、急だ。
この道を常時使用していたとは・・大変だったろう・・

途中にあった像は領事を務めたロバート・スウィンホーとのこと。

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下りきったところ、領事館の裏手になるのかな

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そして領事館の内部、

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当時の様子を人形で再現

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上にあったのが領事官邸で下にあるのが領事館ということなのかな・・
よくわかっていない(私)(;'∀')

「駁二藝術特區(ボオヲールイーシュウトゥーチュィー、The Pier 2 Art Center)」(2019.1.5)

LRTに乗り

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↓ここで下車

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目的地は、「駁二藝術特區」

かつての鉄道の跡地を利用して新たに設けられた、
高雄で最もホットなアートスポット。
遊歩道沿いにはカラフルなオブジェが立ち並び、古い倉庫群や資材置き場は
展示場やイベント会場に再利用されて、常にカップルや家族連れで賑わっている。
(地球の歩き方より)

駅の近くには、C6倉庫群がある。

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若手を中心とした芸術家たちによってリノベーションされた倉庫群。
お洒落なギャラリーや雑貨店、カフェなどになっているらしい・・

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壁に描かれたアート(笑) 面白い!
蛇口から水が出ているのが分かるかな?

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サラーッと通り過ぎ、公園に来た。

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昔、学校で使っていた木の椅子で作られている。

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中へ入るとこんな感じ・・

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奥に巨大な樹を発見・・・
ここでちょっと昼寝していくことにする^^;
(昨日もビーチのベンチで昼寝したし、年を感じる)

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10分位横になってウトウトした・・私は↓こちらのベンチで、
短時間でも横になると疲れが取れる。

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C6倉庫群を再び通る。

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これが絶品(^▽^)/  大人気。
水に触りたくなるよね~~

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地図に表示した矢印の通り左の方向へ移動して行く・・

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標識が面白い。

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高雄港沿いのアート展示場

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使われなくなった線路はアスファルトや木材で覆われ、
夢時代購物中心まで延々とサイクリングロードなっている。
(地球の歩き方より)

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「駁二藝術特區」となっている所をサラーッと歩いて来た。
疲れた・・・どこかでコーヒータイムにしたい・・

目指すカフェはこの近く

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Do good coffee & dessert

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休憩~~

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角煮「東坡肉」が食べたくて、レストラン「江浙祥玉樓餐廳」へ(2019.1.5)

昼食にはまだ早い時間なのだけれど、
まぁ~いいか~ってことで、お目当てのレストランへ向かう。

途中、デパートの前を通る。

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デパートの↓各フロアの漢字表記が面白くて
「休間城市」はジーンズとスポーツなのか^^; 面白いなぁ~

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・・・・・・・・・

これから行くお店は、
地元の人でにぎわうレストラン「祥玉樓」で、
角煮「東坡肉」がおすすめというブログ記事を見つけて、
たまにはきちんとした(笑)レストランで食べよう~と決めた。

11時10分頃到着。「江浙祥玉樓餐廳」。
創業25年以上の歴史のあるレストランで、
蘇州出身のオーナーが伝統的な「江浙菜」の味を守っているそうだ。
「江浙菜」とは中国南方系の料理で上海料理とも言われるとのこと。

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階段を上がって2階へ

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昼にはまだ早い ^^;
我々が1番目、なんとなく申し訳ないような雰囲気だけれど・・・
テーブルへ案内してくれた。

古典的中華風の店内、円卓が沢山並んでいる。

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その後、徐々にお客さんも増えたので、ホッとした。

まずは、ビール(^▽^)/

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「東坡肉」

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サーブしてくれたスタッフさんがその場で直ぐにカットし始める。
カメラを向けると、直ぐに手を停めてくれた。
アリ(´・ω・)(´_ _)ガト♪

写真を撮り終えた後カット開始、全て終了。

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つやつやに煮込まれた角煮は、見るからに美味しそう~~

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トロトロで柔らかく~~いいお味~~美味しい~(^▽^)/

そして、一日1000枚売れるという紹介があった「葱油餅」。

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生地がずっしりと存在感あり、そしてサクサク~~!

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ジュワーッとぎっしり詰まったネギ、美味しいわぁー

サービスのデザート、スイカ。

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他のメニューも食べてみたいのだけれど・・・
2人では食べられない・・と思い、断念 ( ノД`)

合計:590元(約2,200円)

全て美味しく頂いた、満足、満足(o^―^o)

路面電車「LRTライトレール(輕軌・チングイ)」に乗ってみる、高雄市立図書館(2019.1.5)

朝食後、LRTに乗るため駅をめざして歩く、

道路に駐車しているパトカーが多いのが気になっていたら
警察署があった。
なんともレトロな・・・いい雰囲気というか、懐かしさを感じる。
(特にドアに付けられたカーテン)

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こちらも歴史を感じる雰囲気のある建物、台湾銀行みたい。

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スク1

橋に来た。

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高雄市の中心部を流れる「愛河」
河辺を歩く。

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霧がかかっているような・・・スッキリとしない空気、
大気汚染なのかな?

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河辺を離れて上へ行くと、高雄のキャラクターに会った(笑)

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LRTLove Pier Stationに到着。

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悠遊カード(Easy Card)を利用、ホームと電車内に読み取り機があるので
どちらかに1度カードをタッチして運賃支払い終了。

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電車のドアについているオレンジのボタンを押すとドアが開く。

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籬仔内站に到着。

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再び電車に乗って・・・

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↓ここで下車、

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目的地は高雄市立図書館、

途中の風景
この高いビルは「高雄85ビル」

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高雄展覽館 Kaohsiung Exhibition Center

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高雄市立図書館に到着。

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開館は10時、まだ開館前
若者(学生かと思われる)が大勢並んでいる。

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10時になり中に入る。
地下の子どもコーナーは混雑していないだろうと思いそちらへ
日本の絵本をはじめ、世界各国の子供用本が並んでいる。

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上の階も見て回った。
センスの良い落ち着いた雰囲気、
ゆっくりと学習に励めそうな感じ。

次は、昼食を食べに行こう~

台湾伝統の朝食店「興隆居」(2019.1.5)

2019.1.5
ホテルは朝食付きだが、徒歩圏内に有名な朝食のお店があるのでそちらへ。
ホテルを7時20分に出た。

ホテルから徒歩10分ほどで到着。
 


興隆居(シンロンジュー)
台湾伝統の朝食店、
地球の歩き方にも載っている、行列が出来る有名店。
湯包(タンパオ)、肉まんが特に有名みたい。

並んでいる光景が遠目から確認できたのですぐに分かった。

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創業1954年とある、老舗だ。

並びは肉まんの列と他のメニューを取る列と2列になっていて、
左側が肉まんの列と事前情報収集した。
肉まんの列に並ぶ。

出来立て肉まん~~

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ここで食べますと言えず、個数しか言えなかった(;'∀')
これはテイクアウト用かな・・

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受け取って、

次、右の列へ移って(夫が右の列に並んでいた)

いろいろ並んでいるメニューから
欲しい物を自分で取ってトレーに乗せ最後にお会計といったシステム。

前に並んでいる地元(?)の方はこの揚げパンを挟んだ物を取っていた。
美味しいのかな?
↓どうしようか?悩んだのだけど・・ボリュームがありそうでやめた。

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いろいろ種類があって・・迷う~~~
夫がハムエッグを取った、私は・・卵が気になる・・
列は進む・・後ろにいた夫に「あの卵の取って!」と頼む。

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最後に半糖、アイスの豆乳を頼んでお会計。
合計:96元

横の方にあるイートインスペースのテーブルへ
(肉まん1つ追加した)

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私が「卵の取って~」と言っていたのは「蛋餅(卵巻きクレープ)」のことなのだけど・・
夫が取ってくれたのは、フレンチトーストだった(;'∀')
(食べて分かった)
まあ、私が具体的に言わなかったからしょうがない。
お味は・・それなり・・

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肉まんは評判通り、肉汁タップリ、ジューシーで美味しい~~

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豆乳も無糖・半糖・全糖にホット、アイスと多種なので迷った結果
「半糖、アイスの豆乳」、美味しかった(ホッ)

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朝食から人気店に並んでの外食、
この状況は異国に来たなー
台湾にいるんだなぁーって感じられて嬉しい時間。

ここ「興隆居」のお隣は、早餐店「果貿來來豆漿」。
このお店も人気店らしいので、明日はこちらに来ようと思う(笑)

夜は六合夜市へ!(2019.1.3+2019.1.4)

3泊する宿は六合夜市へ徒歩で行ける場所にした。
毎晩、六合夜市へ行くために。

・・・・・・・・・

宿に着いた初日(1月3日)、深夜(12:30)に行った時は営業中の屋台もあったが、
やはりもう終了といった雰囲気が漂っていて、食べて行く気持ちにならず、
有名な「パパイアミルク」を買っただけ。
(買った屋台は有名なところと違ったみたい)
「氷入りにする?」と聞かれて、「なし」にしてもらったのだけれど・・
ぬるくて^^; やはり冷たい方が美味しいだろうな・・と思った(;'∀')

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・・・・・・・・・

2日目(1月4日)
旗津でエビを食べてから六合夜市に来た。
時間は、19時45分頃。

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六合夜市の起こりは1950年代、新興区の空き地に小さな屋台が集まり、
次第に大きくなっていったそう。
そして「小吃(小皿料理)」で有名な「大港埔夜市」となり、
その後だんだんとその規模は大きくなり、現在の六合夜市となったそうです。
(台北ナビより)

日中は普通の道路、夜になると歩行者天国になり、
ストリートの両側に屋台が並び、真ん中にテーブルが並ぶ。
18時頃からオープン、夜中の2時くらいまでやっている屋台もあるそう。

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まずは、「方記」
ここは六合夜市の情報を読んでいると必ず登場する屋台。

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水餃子が絶品だそうで、
屋台の横で注文する、個数とここで食べるか?持ち帰りか?
5個区切りで画像付きメニューを指さしで注文。
15個にした(75元)(約270円)
テーブルに着いて待つように言われる。

ビールは近くのコンビニで買って来た(笑)

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ごま油入りの小皿にテーブルに用意されているタレとラー油を入れて。
美味しそうな、一口大の水餃子!
肉汁がタップリ、小籠包のような感じ。

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餃子も美味しいけれど、
方記のラー油がすっごく美味しい~~好み(^▽^)/


マッサージ店から呼び込みを受ける。
疲れてるから~マッサージしていこうか!?
足マッサージにしよう!即決。

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30分300元でお願いしたのだけれど、
途中で40分にしない?とセールスされて、40分400元になる(^^;
40分の足マッサージを終えた。感想は、それなりかな・・

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「荘記」

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美味しいと評判の「海鮮粥」120元(約430円)

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多種の海鮮が入って嬉しい、パクチー入り、
このパクチーが絶妙!美味しい~~

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この後、コンビニで買い物をしてホテルへ

2019.1.4 終了。