Sの旅行記+雑記帳

個人で手配することから楽しい。旅行中のビールが楽しみ。そして失敗も多い。そんな旅行の詳細、アルバム。旅行以外の事は雑記帳として記録。

大雪の影響が・・・(福井県)+遅い朝食(北鯖江PA)(2018.2.10)

2018.2.10 朝7時過ぎ、ホテルの部屋の窓から外を眺めると、
加賀大聖寺駅のプラットホームが見える。
電車が発車するところかな・・。

それにしても、一面雪景色・・・電車は運行しているようだ。

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この日(2月10日)は「東尋坊」「永平寺」へ行く計画だったが、
この雪では「東尋坊」は完璧に行けないだろうと諦めた。
「永平寺」はどうかな・・?とりあえず向かってみる。

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大雪で車が立ち往生していた福井の国道8号線、やっと解消した模様。

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道路横に出来ている雪の壁を見ると、大変な大雪だったと想像できる。

立ち往生している車に差し入れしたと、
Twitterなどで話題になっていた「餃子の王将」が見えたので、
ここで朝食にしようかと思ったが、残念ながらまだ開店前。

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「永平寺」の方へ走る。

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けれど・・・横道に入ると除雪が間に合っておらず・・悲惨な道・・(・_・;)

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写真はないけれど、もっと酷い道を走る。
北海道人の我々、これくらいは大丈夫!?と進む・・ハラハラしながら^^;

狭い道、反対車線から車が来たので停まって待っていると、
その車の運転手さんが「トラックが亀の子!無理!」と話してくれる。
手足がつかえて立ち往生しているってことらしい・・
やはり、どこも雪の影響で大変なことになっているよね。
ここできっぱり諦めて、福井県を出ることにした。

道路の雪を地下水で溶かす風景が北海道人の私には珍しく、新鮮!

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「北鯖江PA」て、遅い朝食にする。

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福井名物を頂こう~

「ソースカツ丼&越前田舎おろしそば」

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お隣の売店で「焼き鯖押し寿司」を買って

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これも一緒に食べる(o^―^o)

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美味しかった。

次は長浜市へ向かう。

加賀市(石川県)1泊+夕食(2018.2.9)

小松空港からはレンタカーでこの日(9日)泊まる宿へ向かう。

こちら方面は数日前に、大雪だったのですよね・・

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除雪が間に合わない様子・・この雪で凸凹道を行く・・

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「アパホテル 加賀大聖寺駅前」に到着。

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駐車場を除雪中・・

前日はクリーニング業者や食材等が届かないなど、大雪の影響でかなり大変だったそう。

「アパホテル 加賀大聖寺駅前」は大浴場がある。
夜に利用した時は、
私一人しかおらず貸し切り状態でゆっくりリラックス(^▽^)/ ラッキーだった。

夕食はホテルの近くにある居酒屋へ

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「居酒屋 どんくう」

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営業していて良かった(ホッ) 

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カウンター席に案内される。

まずはビール!

こちらお通し

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「へしこ」
初めて頂きました。お酒に合いそう。

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へしことは、鯖に塩を振って塩づけにし、さらに糠漬けにした郷土料理、
および水産加工品である。若狭地方および丹後半島の伝統料理で、
越冬の保存食として重宝されている。
若狭の特産品・土産物として、漬け込む魚の種類も「鰯へしこ」「河豚へしこ」などが加わり、
福井県で親しまれている。
ぬかを軽く落とし火であぶったものはお茶漬けや酒の肴に良い。
新鮮なものであれば刺身で食べることもできる。
同じく魚を糠漬けにする料理として、
北海道の釧路や厚岸、根室方面ではサンマを使った糠さんまがあり、
へしこの調理法が北前船によって現地に伝わり広まったと言われている。
(Wikipediaより)

「厚揚ねぎみそ焼き」

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「串焼盛り合わせ 5種」

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「串天」
いか2・玉ねぎ2・チーズちくわ2

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焼酎も頂いて(笑)全て美味しく頂いた。

ホテルへ戻る途中、コンビニに寄ったが
お弁当など調理品は無、冷凍庫もほぼ空・・パンなども無・・
イヤー大雪の影響が酷い・・。

2018.2.9 終了。

明日(2018.2.10)は観光の予定「東尋坊」「永平寺」だけど・・
どうかなぁー?無理だろうなぁー。
この旅行を計画したときは、まさか雪で行けないとは思いもしなかった。

札幌(新千歳空港)⇒小松空港(石川県)(2018.2.9)

2018.2.9~2018.2.12、 3泊4日、北陸・中部へ行って来た。

2018.2.9(金)
新千歳空港、ANAの搭乗待合、

美味しそうなシュークリームを発見、

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函館洋菓子スナッフルズのレアチーズシューを買う。

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レアチーズシューは初めて頂く、
クリームは勿論美味しい~、パリッとした皮も美味しい~

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札幌(新千歳)発 14:30 ANA1174 小松空港行搭乗。

ANA1174便の機内
現在、飛行機がどこを飛んでいるか、機内のモニターに表示される。
(これ良いよね~)

石川県「小松空港」が近づいて来た。

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そして、飛行機の窓から外を見ると素晴らしい景色が目に飛び込んで来た!
しばし、おおー凄いなぁー素晴らしい~~と見入っていた・・
この素晴らしい景色を撮っておこうとカメラを出したりしているうちに
ちょっと絶景は逃してしまったけれど・・

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立山連峰でしょうか・・

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小松空港に近づく、そろそろ着陸です。

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16:15、到着。

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沖縄4日目最終日:那覇空港国内線(ローソン・ポークたまごおにぎり本店)(2018.1.15)

観光は終了。

空港へ向かう。
途中、昔、住んでいた界隈を通って・・懐かしく当時を思い出した。
無くなっているお店もあるし、かなり変化しているのだけど、変わらない風景もあり、
そして、住んでいた建物はまだ存在していた。(そのうち無くなりそう)

レンタカー返却終了。

那覇空港国内線ターミナルへ

1階の到着ロビーにローソンがある。
ここでお買い物。

「タコス風 トルティーヤ」

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(チャーリータコスとは全然違うけどね・・・・)

そして、ブルーシールアイスは浦添のお店で食べる計画だったけれど、
時間が無くてダメだった。
食べ損ねたブルーシールアイスをカップアイスで食べる。

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美味しかった。

そしてお目当ては「ポークたまごおにぎり」

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人気です~~

並んでいる間、スタッフの分担作業の様子を見ていた。
ご飯が機械から平たくなってスーッツと次々出てくるのが面白くて。

メニューを見て悩んだのだけど・・結果、シンプルな物を3種類、合計6個。

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基本のポークたまご

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ポークたまご、高菜

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写真はありませんが、ポークたまご、みそ

空港でこれらを食べて昼食終了。

お土産を買って。

飛行機に搭乗、札幌へ

沖縄3泊4日の旅行終了。

沖縄4日目最終日:那覇「壺屋やちむん通り」(2018.1.15)

2018.1.15 沖縄最終日、那覇発13:20のエアで帰る予定。

ホテルで朝食、海岸を散歩、チェックアウト
午前中は那覇市へ
国際通りは何度も行っているので今回はパス。
懐かしく久しぶりに「壺屋やちむん通り」へ

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やちむんとは、沖縄の言葉で焼きもののこと。
約330年前、琉球王府が各地に散らばっていた陶工を壺屋に集めたのが、
壺屋焼の歴史のはじまりです。
スージグヮー(路地)や石畳、石垣、赤瓦の屋敷、ウガンジュ(拝所)など、
昔ながらの面影を残す通りに、技を受け継ぐ窯元、やちむん・シーサーの販売店、
骨董店、飲食店が軒を連ねています。(HPより)

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「壺屋陶芸センター」
壺屋焼を代表する6人の窯元の作品を展示販売している、
共同直売店。330年の伝統を受け継ぎながら、それぞれに独自の技法をこらし、
新しい時代に融和する焼きものを作りつづけています。(HPより)

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初めに入った「壺屋陶芸センター」
店内の撮影もOKを頂いたので

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ここで久しぶりにお皿を買おうと真剣に選ぶ。

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高額なのは無理なので・・・希望価格でシンプルな↓こちらに決定。

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沖縄と言えば「シーサー」

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↓このお店、印象的なので昔からあったのをしっかり覚えている。残念ながら開店前。

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オシャレなお店が出来たんですね・・・前からあった?
(20年振りくらいに来た私・・なので^^;)

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↑こちらの女性雑誌に載っていそうなお店でコーヒーカップとお皿を購入。

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毎朝コーヒーを飲むのに使っていたマグカップが欠けてしまったので
ちょっとこだわったカップを買ってみた。
犬好き(o^―^o) 大切に使おう。

そして、お皿をもう一枚購入。

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可愛いお店があった、ここは前の店の姉妹店かな?

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20年以上前に大皿を買ったお店は何処だったかしら~?と歩く・・
忘れてるし・・

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車で母と夫が待っているので、そろそろ戻らなくては。

沖縄3日目:「北谷サンセットビーチ・アメリカンビレッジ」+夕食(ホテル)(2018.1.14)

ホテルへ戻る前に海に沈む夕日が見たくて・・・
アメリカンビレッジに隣接する「北谷サンセットビーチ」

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風が強くて・・・そして寒い・・

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17時47分撮影↓

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雲がじゃま(-_-;)

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サンセットは見られないね・・と直ぐに諦め
寒いから~~~車に戻ろう~~と車へ・・

隣接して「アメリカンビレッジ」がある。

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在日米軍施設キャンプ・フォスターのうち海岸沿いにあった
ハンビー飛行場が1981年(昭和56年)に返還され、1988年(昭和63年)には
飛行場跡地北側に隣接する海岸で新たに埋め立て地が造成された。
両地区は一体的な開発が行われることになり、
このうちの埋め立て地部分に建設されたのが北谷町運動公園とアメリカンビレッジである。
在日米軍施設が集中するこの地域の特性を生かして
アメリカ合衆国の雰囲気を前面に押し出すことになった。
アメリカンビレッジは1997年(平成9年)から本格的な工事が始まり、
翌年から施設が順次開業し、2004年(平成16年)にほぼ完成した。
2003年における年間来客数は延べ830万人にのぼった。(Wikipediaより)

車で一帯をサラーッと走る。

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暖かければ、ふらりと歩くのだけど・・
見た感じ若者の街のようだから(?)行かなくていいかな・・とパス。
母は興味なさそう(笑)

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ホテルへ戻ります。



夕食はこのパックツアーに付いている夕食バイキング。
どのレストランにしようか?また悩む^^;
まぁーまだ利用したことのないところで、母も食べられる料理のあるところ
となると選ぶほどの事でもないのだけど。

「カジュアルダイニング ブルーラグーン」へ
沖縄食材とスペイン料理ディナーバイキング
焼き立てステーキ食べ放題に加え、
スペイン バル風 冷製タパス・温製アヒージョ・パエリア・コカなど代表的な料理に
沖縄食材を取り入れたスペシャルディナーバイキング。(ホテルHPより)

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焼き立てステーキ食べ放題だって

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お肉、美味しかった(o^―^o)

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お皿が・・・面倒だから盛れるだけ盛ってるのもあり、素敵には見えない('◇')ゞ
バイキングはどうしてもこうなっちゃうなぁー。

沖縄3日目終了。

沖縄3日目:「佐敷[ さしき]ヤシ並木通り」「世界文化遺産 斎場御嶽(せーふぁうたき)」(2018.1.14)

「アワセそば食堂」のある沖縄市から「斎場御嶽(せーふぁうたき)」へ向かう。

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途中、「佐敷[ さしき]ヤシ並木通り」を走る。

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昔、初めてここを走った時、このスラっと背の高いヤシの木が道路沿いに並ぶ姿を見て
「異国に来た!」と感激した。
(58号線のとっくりヤシにも感激した、笑)
その時は、北海道から来て初めて見た感想だった。
ハワイやグアム、そして沖縄旅行も既に経験済みだったけれど
ここの景色には違う感動があったのを覚えている。
(多分、旅行ではなく引越して来たので、こに住むんだ・・といった感情もあったかと)

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写真ではうまく雰囲気を撮ることが出来ず、残念。
前にワシントンカブトムシの影響でかなりの木がダメになったと聞いた。

(南城市HPに動画があったのでお借りした↓)


沖縄本島南部、国道331号線 南城[ なんじょう]市佐敷を抜ける沿道の両側に広がる
高いヤシの並木通り、通称「佐敷ヤシ並木通り」は、
南城市佐敷の主要道路で、毎日多くの人が行きかいます。
青い空と、南国情緒あふれるヤシ並木が続く伸びやかな道は、
快適なドライブを楽しむにはうってつけの通り。
南城市HPより

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「世界文化遺産 斎場御嶽(せーふぁうたき)」

駐車場から「斎場御嶽(せーふぁうたき)」までは歩かなくてはならない。
母は歩けるか?行けるか?悩んだけれど、とりあえず行ってみることに。

この建物の中でビデオを見て知識を入れて・・

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結果、けっこう歩くし、道も悪い様子が分かり、この時点で母が見学するのは厳しいと思った。
母にはかわいそうだったが、ケガをしたり具合が悪くなっても困るので
この場所で待っていて貰うことにして、我々2人で行くことにした。

「斎場御嶽」の入口

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斎場御嶽(せいふぁーうたき/サイハノうたき)は現在の沖縄県南城市にある史跡。
15世紀-16世紀の琉球王国・尚真王時代の御嶽であるとされる。
「せーふぁ」は「最高位」を意味し、「斎場御嶽」は「最高の御嶽」ほどの意味となり、
これは通称である。正式な神名は「君ガ嶽、主ガ嶽ノイビ」という。
王国時代の斎場御嶽
文字通り王国最高の御嶽とされ、国家の最高神職である聞得大君が管理した。
聞得大君の就任儀式「御新下り(おあらおり)」が行われた御嶽でもある。
かつて琉球の御嶽はその全てが男子禁制であり、
斎場御嶽では庶民は入口の御門口(うじょーぐち)を越えて進入することは許されず、
国王であっても、御門口より先に入るには袂の合わせを女装に改める必要があったという。
(Wikipediaより)

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順路に沿って見学。

初めに結構急な石段があった、(やはり母には無理だと思った)

説明文は「南城市HP」より

御門口(ウジョウグチ)
御嶽内へ入る参道の入り口です。右側には、六つの香炉が据え置かれていますが、
これは内部にある拝所の数を示すものです。

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そして、このような道を行く・・
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大庫理(ウフグーイ)
御門口から登っていくと左手に見える最初の拝所です。
大広間や一番座という意味を持っており、
前面には、磚(せん)の敷かれた祈りの場(ウナー)があります。

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寄満(ユインチ)
大庫理の岩をぐるりとまわった反対側にあります。
寄満とは、王府用語で「台所」を意味しますが、貿易の盛んであった当時の琉球では、
世界中から交易品の集まる「豊穣の満ち満ちた所」と解釈されています。

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三庫理(サングーイ)
二本の鍾乳石と、三角形の空間の突き当たり部分は、それぞれが拝所となっています。
また、東側には海の彼方に久高島を望むことができます。

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団体観光客さんで混雑中・・
少し待つと・・人は引けた。

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二本の鍾乳石の三角形の奥へ進むと
狭い空間があって、ここが「三庫理(サングーイ)」

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左側を見ると海の彼方に「久高島」が見える。

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では、戻ります。

戻る途中、久高島を眺める。

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久高島(くだかじま)
琉球王朝時代の神事がおこなわれた、神の島と呼ばれる島。
知念(ちねん)半島の東約5kmに位置し、周囲7.75kmの小さな島です。
琉球開びゃくの祖アマミキヨが天から降りて最初につくったとされている島で、
五穀発祥の地、神の島と呼ばれています。
また、歴代の琉球国王は久高島参詣を欠かすことはありませんでした。
久高島には、12年に1度、午年に行なわれる祭事・イザイホーに代表されるように
神秘的な祭事がそのまま残っているため、民俗的に貴重な島として注目されています。
南城市HPより

「斎場御嶽」は今回初めて訪れた。
女性だけしか行くことのできない神聖な場所というイメージが強かった私は、
すっかり観光地となっていることにビックリ。
一度は訪れたい興味深い場所であった。

見学終了、母と合流。

駐車場までの通りは土産物屋やカフェ、ぜんざい屋などお店が並ぶ。
なんとなく・・・「マンゴーサンデー」を食べて行くことに(笑)
3名で1つにしたけれど・・やはり寒くて~~~
なぜ今これを選択したのよ~私・・・状態(-_-;) (´Д`;)ヾ ドウモスミマセンでした。

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沖縄3日目:「チャーリー多幸寿コザ店(沖縄市)」「アワセそば食堂」(2018.1.14)

沖縄に来たら絶対に食べに行きたい「チャーリー多幸寿」。
ここのタコスが大のお気に入り!

昔は賑わっていた記憶がある中央パークアベニュー
現在はシャッターが閉まっているお店が多いけれど・・
まだ開店前?閉店したのか?

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沖縄市中央4-11-5 中央パークアベニュー

「チャーリー多幸寿」は営業中!

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1956年の創業、半世紀以上愛され続ける沖縄で最初のタコス専門店。
老舗中の老舗。

お店に入ると、満席 w(゚o゚)w 現在も人気。

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店内は変わりなく、(テーブルクロスが変わっていた)
この雰囲気もお気に入り。
少し待って空いたテーブルへ、注文はカウンターへ

ビーフ3つ
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チキン2つ
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飲み物はコーラ。

オリジナルチリソースをかけてかぶりつく。
美味しい~~!!!!
変わらぬこの皮、具にこの味、これこれ(o^―^o) しあわせ~~(^▽^)/

もっと沢山注文すれば良かった・・今、後悔・・
(この時はこの後沖縄そばを食べる予定なので控えめにしたのでした。)

では、次へ

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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

昨日、沖縄そばは食べたのだけど・・
やはり、沖縄そばと言えば「アワセそば」を頂かなくては~と
お気に入りの「アワセそば食堂」へ

ここも沖縄に住んでいた時からのお気に入り。
大食堂って雰囲気で地元のお客さんが多い。

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沖縄市高原5-3-9

ここも老舗中の老舗の沖縄そば屋さん。

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三枚肉そば
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紅ショウガ入れすぎ!? でも好きだから(;'∀')

軟骨そば
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麺は細麺と平麺を選べます。
好きな平麺!

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いなり
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いなりも美味しい、1つ80円

麺もスープも好みで美味しいわぁー満足、満足。