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タイ-エアアジアX:札幌(新千歳)→バンコク(ドンムアン空港からバスとBTSでホテルへ)(2018.4.30)

事前にタイで使用するプリペイドSIMカードをAmazonで購入。(690円)

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いつも利用する狸小路の両替所で両替した5500バーツ(19968円:4月21日)を持参。


4月30日(月)
旅行のスタート、初めて乗るバンコクへの直行便
タイエアアジア  XJ621 札幌(CTS) 9:55→バンコク(DMK)15:10

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いつも通り、機内持ち込み手荷物のみで行く。
(メイン・サブバック合わせて 7㎏)
頑張って、頑張って7㎏にした我々(^^;)

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ワタシのサブバックはなんとペラペラのエコバック(笑)
(地元の新聞店からの粗品)
これは軽くていいよね~ともう見た目は無視で・・・
ファスナーが無いので、紐でポーチを繋いだりリボンで持ち手を追加したり^^;

新千歳のカウンターでは今回計量はなかった。
(その時に応じて、スタッフによって?あったりなかったりだなぁ・・)

今回のタイエアアジアの XJ621便はいつものレザー張りチェアではなく
布張りチェアで機体も新しく感じるけど・・どうなのかな!?
座席はWEBチェックイン前に座席指定(有料)をした。
この座席指定については、今回は失敗して悔しい思いがある^^;
今後の検討課題(別に書く予定)

定刻出発、満席、ドンムアン空港まで7時間15分の飛行。

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機内食はフライト前に予約すると、値段も得で多彩なメニューから選ぶことが出来る。
そして、無料ドリンク(ミネラルウォーター、またはコーヒー)が付くので
予約済み。この予約も実は失敗してしまって^^; 
情けないことあり(詳しくは別に)

グリーンカレーとコーヒー

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チンおじさんのチキンライスとコーヒー

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前回のエアアジア搭乗時の機内食は500円、今回は600円だった。

飛行中、IPADにダウンロードしておいた映画を2本鑑賞。
「うさぎドロップ」(邦画) 
「あいつの声」(韓国映画)←面白かった。
「故イ・ヒョンホ君誘拐殺人事件」を基に作られた作品とのこと。


バンコク:ドンムアン空港到着、28℃。

入国審査(出入国カードあり)を終えて、到着ロビーへ

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国際線は第1ターミナル、
ここから市内へは私が調べた結果、
エアポートバスでBTSのモーチット駅へ行きそこからBTSで・・という経路が
安く早く行く方法と判断した。

ならば泊るホテルはBTS駅に近いところに・・
前回バンコクで泊ったホテルに予約したかったが、既に満室だった。
BTS駅に近いホテルを新たに探す、見つけたのが「S Sukhumvit Suite Hotel」
ここは、駅から雨に濡れずにホテルまで行けるという。

ドンムアン空港第1ターミナルのバス案内表示を見て

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6番出口から出てバス停を探す

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A1とA2がBTSモーチット駅に停車するバス。
A1バスに乗車。

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料金はバスに乗り座り落ち着いた頃に車掌さんが集めに来る。
1人30バーツ。

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モーチット、モーチットと車掌さんが大声でバス停を知らせてくれるので大丈夫。
まぁ殆どの客はここで降りたので分かり易い。

BTSモーチット駅

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窓口でBTSのラビットカードを購入。
(SuicaのようなプリペイドICカード)
200バーツ(発行手数料50バーツ•デポジット50バーツ•チャージ100バーツ)

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BTSアソーク駅到着。

スカイウォークを通ってホテルへ向かう。

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立地で選択したバンコク1泊目「S スクンビット スイーツ ホテル (S Sukhumvit Suites Hotel)」(2018.4.30)

BTSアソーク駅からスカイウォークを歩き「S スクンビット スイーツ ホテル」へ向かう。

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向こうにホテルが見えて来た。

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途中、下の交差点の様子を眺める・・大都市・・日本と同じ左通行。

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ホテルの横と言うか入口前に降りる階段あり。
なるほど、ここまで雨に濡れずにホテルに到着できる。
(この時雨は降っていません)

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いつもドアマンがいてドアを開けてくれた。
(自動ドアではなくちょっと重そうだったから、これは助かった)

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受付カウンターは2階。
チェックインをして部屋へ・・エレベーターはキーカードをタッチするセキュリティあり。

スーペリアルーム

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窓はあるけれど・・カーテンを開くとお隣のビルの壁^^;
(ないと同じ感じかな)

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部屋の印象は少し狭い感じではあるけれど、清潔感があって良い。

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シャワールームがガラス越しに見えるが、ロールカーテンあり。

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タオルが・・古い感じで・・
シャワーの水圧弱い・・(^^;

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スーペリアルーム 朝食なし 1泊 7,698円 (agodaで予約)


立地は申し分なし!
ストレスなくスカイウォークを歩いて「BTS アソーク駅」「MRT スクンビット駅」へ
行けるのは大変便利。
設備も十分。

特にこのスリッパが良かった(笑)
ワッフル生地でフカフカ・・

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部屋に入り少しすると電話が鳴った・・ドキドキしながら出ると
スタッフから「お部屋はどうですか?」と・・
(外国で突然電話が鳴ると‥何事?って怯える 笑)
このような電話をサービスを受けたのは初めて。
「ええ、この部屋で良いです」と返事をした。

ロケーションが良く、清潔な部屋で設備も十分、短期宿泊には問題なく良いホテル。



プーパッポンカリーが食べたくて!「SAVOEY:サヴォイ・Mercury Ville店」(バンコク・2018.4.30)

タイ料理の「プーパッポンカリー」をまだ食べたことが無くて、
今回は必ず食べよう!と決めていた。

「プーパッポンカリー(蟹のカレー炒め)」というと、
「ソンブーン」の本店が超有名とのこと。
ここで、この料理が発案されたとか。
「ソンブーン」に行こうか?と思ったのだけど、どうも我々のいるホテルからは行きづらい。

そして次に見つけたお店が「サヴォイレストラン」
ここの「プーパッポンカリー」も美味しいと評判がいいみたい。
「ソンブーン」よりも脂っこくなくて良いという情報もあり。
バンコクには数店舗あるよう、ホテルからBTSで直ぐの所に店舗あり。
「SAVOEY:サヴォイ・Mercury Ville店」ここに決定。



BTSアソーク→チットロムChit Lom下車

BTSチットロム駅直結のThe Mercury Ville 2階にあり。

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「SAVOEY:サヴォイ・Mercury Ville店」 

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ドドーンとカニがある・・おお~

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「プーパッポンカリー」は
カニをカレー風味のソースで炒めたところに卵をまわしかけて、
ふんわりとろ~りと仕上げた一品。

こちらは↓SAVOEYのHPから拝借

RECSV-ปูผัดผงกะหรี่_328-900x600

で、我々は↑この立派なのではなく、蟹の殻が無いのを食べる予定(笑)
(夫は殻付きが苦手で)

18時15分頃テーブルに着く。
店内はまだ早い時間だからでしょう・・空いている。

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爽やかな感じの明るい店内。

まずはビール。

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「Stir-fried crabmeat in yellow curry sauce」 320バーツ。

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これが「ヌアプーパッポンカリー(殻なし蟹カレー)」だと思う。
見栄えはしないけれど・・食べやすさ重視!

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美味しい~~!
カニもしっかり確認、マイルドで辛くはないが辛みの風味(笑)あり。
美味しく頂いた(^▽^)/

段々とテーブルも埋まって来て
両隣ではカニを選んでいる・・ちょっと羨ましい・・(^^;
(今度はカニの姿を見ながら殻と格闘して食べてみたい)

「Stir-fried vermicelli with shrimp and water mimosa.」

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ビーフンみたい・・さっぽりして美味しい。

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このお料理は頼んだものと違うのだけど・・・
「これ頼んだのかしら?」と聞いたら「そう」とスタッフの返事だったので
メニューの写真を見せて頼まなかったせいね、
私の発音がきっと↓このメニューに置き換わったのでしょう・・失敗。

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サラダです・・

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合計 3,156円(カード決済)

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帰りはBTSアソーク駅前にある「ターミナル21」へ
「空港のターミナルをテーマにしたショッピングセンター」とのこと。

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フロアごとにローマ、パリ、東京、ロンドン、イスタンブール、
サンフランシスコ、ハリウッドというネーミングがあり。

このフロアは東京

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ロンドン

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ここに来た目的はフードコートの確認。
「ピア21 フード ターミナル」安くて美味しいとおすすめとのこと。
館内は広くて・・・疲れたので結局行けずに終了。
今度機会があればフードコートで食べたい。

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ホテルへ戻り

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チェックイン時に貰った割引券を使用して
ホテルのレストランでワインを飲む。

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(590バーツ 約2000円)

2018.4.30 終了

「朝の散歩」+「朝食:Pak Bakery(パックベーカリー) ・カオソーイが美味しい!」(バンコク・2018.5.1)

2018年5月1日(火) 朝6時30分過ぎ 
朝食のため目的のレストランへ歩いて向かう。
お店の開店時間は7時、それまでその辺を散歩・・

猫がいた・・
写真家、岩合光昭さんを思い出して「可愛いね~」と言いながら撮ってみた。
怯えた表情かな・・

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公衆電話が珍しくて写真を撮る。

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また、公衆電話があった。

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また、また公衆電話、3つ全て違う電話だ。

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トゥクトゥクに乗っているお坊さんを発見、
トゥクトゥクから降りて、信者(?)の女性のところへ
朝の托鉢でしょうか・・

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仏教の戒律で、お坊さんは貨幣に触れることが禁じられており、
自分の所有物を持たない修行の身とされています。
生活に必要な最低限のものを人々からの施しに頼って生活するわけです。
お坊さんは、基本的に毎朝、托鉢に回るそうです。
托鉢するお坊さんに対して、信者がお供え物を捧げるのが、
タンブン(タイ語で徳を積むという意味)です。
輪廻転生を信じているタイの人達は、お坊さんに喜捨寄進し徳を積むことで
自分や家族のより良い来世を願うそうです。
タンブンを行う頻度は人それぞれで、毎日の人もいれば、気分が優れない時、
悪運が続く時、誕生日の時などに行う人もいるそうです。
(バンコクナビより)

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道路清掃中、

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そろそろ7時・・「Pak Bakery(パックベーカリー)」へ↓

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Pak Bakery Cafe & Restaurant

ここの「カオソーイ」が美味しいと情報を見つけて。
宿泊ホテルからも近くてラッキー(o^―^o)

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セットメニューがあり

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希望の「カオソーイ」もこのセットにあったので、1つはセットで注文。
セットにつく飲み物はタイのミルクティーにした。

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美味しい。

これもセットについてくる料理、

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さつま揚げのような!? 天ぷら揚げみたいな。

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上に乗っている香草を揚げたのがカリッパリッとして美味しい!

そしてこれが食べたかった。
「カオソーイ」

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チキンを選択。ゴロンとチキンが入っている。

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コクがあってココナツ風味が効いて凄ーく美味しい!!
満足、満足(^▽^)/

夫は「パッタイの卵包」を単品で注文。

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パッタイも美味しい~とのこと。

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人気店らしく段々と混んできた。

ホテルから徒歩圏にこのお店があってよかった(o^―^o)

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(合計:425バーツ 約1500円)

タイシルク王「ジム ・トンプソンの家」 (バンコク)(2018.5.1)

5月1日(火) 14時30分発のエアアジアでラオスのルアンパバーンへ行く予定。
バンコク(ドンムアン空港)へは、12時30分までには到着したい。
その為には余裕を持って11時にはホテルを出発すること。
(ホテルチェックアウト時間12時)

それまで、「ジム・トンプソンの家」へ行くことにした。

ホテルの最寄り駅、BTSアソーク駅から乗車、サラーム駅下車

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BTSシーロムラインに乗り換え

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BTSナショナルスタジアム駅下車
1番出口の階段を降りてすぐUターンし100メートル先、
小さな路地「soi Kasemsan 2」曲がって
300メートルほど・・・(バンコクナビより)
徒歩で迷うことも無く到着。

ジム ・トンプソンの家

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タイシルク王として知られるアメリカ人、ジム・トンプソンが
8年間住居としていた家が博物館として公開されている。

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開館は9時、ちょっと前に着いたのでそれまでショップの前で待つ・・

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チケット購入 1人300バーツ

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中に進むと、日本語のガイドは9時35分からなので、
庭などを見学しながら待つように言われる。
ガイドの案内で「家」中の見学ができるシステムらしい。
自分たちのペースで見学し早めに空港へ行こうと思っていたので
あらら・・・どうしましょう?と思ったが、折角来たのだから案内通り待つことにする。

日本語ガイド見学スタート。
(日本人観光客10名くらいいました)

家の外は写真撮影OK

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ジム・トンプソンが収集した仏像や古美術。

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家の中へ・・・ここからは撮影禁止。

タイの古い建築様式を多く取り入れ、チーク材でできた家を6軒取集めて造られたもの。
(案内より)

家の中には素晴らしい古美術のコレクションが並んでいた。

家の中のガイド終了。

外は雨、結構強い・・

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全て終了・・時間が気になる・・ショップも見たいけれど・・時間がない^^;

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ジム・トンプソンは1906年生まれのアメリカ人。
第2次世界大戦前は建築家として働いていたが、34才の時、
アメリカ陸軍に志願して、ヨーロッパで従軍。
第2次世界大戦の終了間際にOSSの情報将校としてタイに派遣され、
退役するまでバンコクで勤務し、タイに永住した。(案内より)

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当時機械織りによる大量生産の普及などで
衰退の一途をたどっていたタイ・シルクに着目する。
私財を投げ打ってタイ・シルクの復興とその売込みに没頭した結果、
アメリカのファッション業界を中心に注目を浴び、
ハリウッド映画『王様と私』の衣装として使用されるなど、
欧米諸国でタイ・シルクの人気が上がり、
その結果、トンプソンはタイ・シルクを復興させた男として欧米のみならず
世界中で知られることになる。

1967年3月26日に、休暇で訪れていたマレーシアの高級別荘地、
キャメロン・ハイランドにあるシンガポール人の友人の別荘
「ムーンライト・コテージ」で忽然と姿を消し、マレーシア軍や警察、
現地の住人などのべ数百名を動員した大規模な捜索活動にも拘らず、
その姿は二度と発見されることはなかった。
(Wikipediaより)

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雨が降っているので無料シャトルというのを利用することにした。
エントランスでシャトルを待つ。
その間、他の日本人観光客は各々の車で去って行く・・

やっとシャトル車に乗る。

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BTS駅まで近いです・・来るときは歩いて来たんでした(笑)
雨が降っているからと待っていたシャトルだけど、
待っている間に小降りになっていた(^^ゞ

ここで、10時20分 急げ。

バンコク・ドンムアン国際空港近くの宿「ZZZHostel」に1泊(2018.5.4~2018.5.5)

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2018年5月4日、18時ころ
ルアンパバーンからエアアジアでバンコク・ドンムアン国際空港に到着。

明日(5月5日)のフライトは23時55分発札幌(CTS)行き。
5日は朝から夜まで1日バンコクで過ごすことが出来る。
その際、荷物をどこに預けようか?
検討した結果、空港の「LEFT BAGGAGE」に預けることにした。

そういう事で4日の宿は、空港へ戻り易い近くの宿「ZZZHostel」にした。
「ZZZHostel」から事前に、空港から宿までの行き方のメールあり。

「ZZZHostel」へ向かう。

到着ロビーから1階のゲートNO1を出て右方向へ歩くと陸橋がある。

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この陸橋を渡る。

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陸橋を降りると、屋台が並んでいる。

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真っすぐに進むと、「ZZZHostel」が見えた。
到着。

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ダブルルーム 専用バスルーム付

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↓ここは共有スペース、朝食はここで頂く。

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翌日の朝食

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ダブルルーム 専用バスルーム付
朝食付き 1泊:1,040バーツ(約3,550円)

部屋は広い、シャワーもそれなり、簡単な朝食も付いて、空港から徒歩で来れて便利。
だけど・・・宿の前の道路が広く車も多い・・・
部屋の窓は大きくて隙間もある。
よって、とにかく騒音が! うるさくて (-_-;) 眠れなかった。
道路に面していない部屋だと多分、違ったのかも?

眠れなかったよ・・とブツブツ言いながら(笑)
5月5日、空港へ向かう。

陸橋を渡る。

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陸橋からみた光景。

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夕食はZZZ Hostelの近くで・・(バンコク・2018.5.4)

ZZZ Hostelのスタッフに食堂のある場所を聞いて・・
宿の前の(大きな)道路を渡った先に食堂が数店ありますよ~と教えて貰う。
でも、この辺に信号はないよね!?渡るの大変そう・・と思う(;'∀')

無事、道路を渡り終え、ひとつ目のお店を覘くがビールは無いみたい。
次、お隣のチキンのお店にビールありますか?と聞くと、無いって(;'∀')

もう少し歩いてみようか・・・と歩く。
次に見つけたお店、ここはビールあり(笑)

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まず、ビール!

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でも、お鍋がメイン料理の店。
この時はお鍋の気分じゃなくて・・困ったね~~と副菜から選ぶ我々。
お店の人もおかしな客と思ったことでしょう(・・;)

お肉

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サラダらしい・・(?)

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味は微妙だった。
お鍋にしてみれば良かったかな!?

合計:350バーツ(約1200円)

まだ食べたいので、先ほどのチキンのお店へ

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40バーツ(約140円) 安い!

出るときに撮ったお店の写真。

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20時30分ころ、

コンビニで何か買って宿に戻ろう。

バンコク・ドンムアン国際空港の荷物預所に荷物を預け、空港バスにて王宮方面へ(2018.5.5)

宿から徒歩にて、バンコク・ドンムアン国際空港ターミナル2に到着。
ここから2階へ、ターミナル2とターミナル1の連絡通路に「LEFT BAGGAGE」あり。

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料金は1日荷物1つ75バーツ。
料金は後払い、タイバーツのみ。
引換証を貰って終了。

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荷物を預けたので、これからバンコク観光に出発。

空港からエアポートバスに乗って「王宮」へ行く。

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「王宮」方面へ行くバスは・・・A4番バス。

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バス料金は、1人50バーツ。
車掌さんの持っているラップのケースのような切符切りが面白い!
それぞれの車掌さんで違う柄のケースだった。
お札は縦に折って指に挟む、これは皆さん同じ、見ていて楽しい。

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バスの車窓から外を眺める。
バンコクのトゥクトゥク。

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数字の入ったベストを着ている人は、バイタク。

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終点、「王宮前広場」到着。

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「王宮」はどこ?と周りを見渡す^^;

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こんな感じでいろいろとありますが・・

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スマホで地図・位置を確認してみると、
どうやら「王宮」はここではないようで・・・

お1

この地図の緑色の部分が「サナームルアン」=「王宮前広場」
広いなぁー王宮広場・・・この向こうに「王宮」がある。
歩きます。

ワット・プラケオと王宮(バンコク・2018.5.5)

前回の旅行時には行かなかった「ワット・プラケオと王宮」。

バンコクナビによると
バンコク観光の目玉、最大のハイライト!
タイ最高の地位と格式を誇る仏教寺院「ワットプラケオ」
「タイで最高の地位と格式を誇る仏教寺院である「ワットプラケオ」は、
王室の守護寺でもある由緒正しき寺院です。
ここを訪れないでバンコクは語れない、といっても過言ではない、
“バンコク観光の最大の目玉スポット”です。」

と言うことで、やって来た。

ラーマ1世が2世紀前(1782年)ラタナコシン王朝を始める際、
国王が住む「王宮」と国家の行事をする、お寺である「ワット」を同じ場所に作った。
現在の国王はここではなく
「チットラダー離宮」に住んでいらっしゃる。とのこと。

門をくぐって行くと、服装チェック、そして進む。

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入場チケットを購入。1人500バーツ。

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中へ入る。
団体さんが多い、ガイドさんの案内でド~ッと移動・・・その後ろを歩く。

ワット・プラケオ

最初に入ったのは回廊みたい、回廊の絵が目に入る。
東南アジア一帯で知られている「ラーマーヤナー」と言う物語を絵にしたものとのこと。

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団体さんが行ってからゆっくりと見て、次へ進む。

今見て来た回廊の建物外観↓ そして境内を見守るヤック
 
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黄金の仏塔「プラ・スイ・ラッタナー・チューディー」はアユタヤー王宮内の仏塔や
ワット・プラシーサンペットをモデルにしたとされる。
ラーマ4世により建造された。内部には仏舎利(仏陀の遺骨)が納められている。
(地球の歩き方 より)

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↑黄金の仏塔の右は「プラ・モンドップ」、純粋なタイ様式の搭で、
仏典の原本が収蔵されている。(地球の歩き方 より)

黄金の仏塔「プラ・スイ・ラッタナー・チューディー」と「プラ・モンドップ」の間にある祠。
(周りの🐘がタイを感じる)

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ロイヤル・パンテオン

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本堂(エメラルド仏寺院)

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タイで最もあつい信仰を集める国の守り本尊ラタナーコーシン仏(エメラルド仏)
が納められた本堂。

本堂内は撮影禁止。

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靴、帽子を脱いで本堂内へ

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悪魔と猿神が仏塔を支える姿が面白い。

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入口で貰った「王宮のご案内」(日本語版)の地図や説明を見ているが、
どうにも良くわからず・・適当に進む・・(・・;)

王宮の方へ来たようだ。

ここがメインの建物かな!?

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チャックリーマハープラサート宮殿
ラーマ5世により、チャクリー王朝100周年を記念して建てられ1882年に完成した。
風格あるビクトリア様式と純粋なタイ様式とが融合している。(地球の歩き方 より)

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交代の時間に、

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博物館やお土産屋さんカフェ等もあるそうなのだけど、
もういいやね~~ってことでこれで見学終了^^;

塀の外に出た。

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“バンコク観光の最大の目玉スポット”ってことで、見応えあった。

バンコク旧市街のサームプレーン地区で食事「ゴーパーニット」+「ラートナーヨートパック」そしてビールを(2018.5.5)

王宮近辺にある、バンコク旧市街のサームプレーン地区。
ここには美味しい屋台や食堂があると、駐在員妻さんのブログ記事を見つけて、
王宮見学の後は、サームプレーン地区で食事にする。

大砲が並び、黄色が印象的な立派な建物は・・

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国防省、前を通り、左へ曲がる。

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国防省の横を歩く・・

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道路を挟んで右に見えるのは

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「サランロッム宮殿」

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旧市街地にあるサームプレーン地区へ
目指すはカオニャオマムアンの店「ゴーパーニット」

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橋を渡り進む。
ロータリー

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左の道へ

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少し歩くと、あった。
お店の前にマンゴーが積まれている。

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ここ!「ゴーパーニット」

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カオニャオマムアンが美味しいということで、入ります。
1つお願いして後ろのベンチに座って待つ。

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「カオニャオマムアン」100バーツ(約340円)
マンゴーとココナッツミルクで炊いた甘いもち米がセットになったデザート。

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美味しい~~~!

マンゴーともち米!?って・・
前回の旅行時、フードコートで初めて食べた時はドキドキしながら食べた。
その時は、まぁーいけるね・・程度の感想だったのだけど、
今回の「カオニャオマムアン」は美味しい~~とはっきり言える(^▽^)/
もち米は、べとべとせず甘さも程よくさっぱりした感じでいい~
マンゴーとも合うのよね~と今回は納得(o^―^o)

次は麺のお店へ行く。
この道を先へ、仏像屋さん、

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あった、向こう側、道路を渡って到着。
「ラートナーヨートパック」

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どれにしようか?

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これ

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ラートナー(あんかけ麺) 45バーツ(約160円) 安い。

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ここも美味しかった(o^―^o)

そしてこの辺には、
アイスクリーム屋さんの美味しいところもあるようなのだけど、
そろそろビールが飲みたいよね~ってことで(笑)
夫がここへ来る道中に、しっかりビール看板をチェック済みだったようで、
そのお店へ行く。
来た道を戻る。

橋を渡る前にあったお店。

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店内は我々のみ、
ビールください。

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何を食べようか?

適当に選ぶ、何かわからず来たのは「ラープ」かな・・
(実はもうラープは飽きていらないが^^;)

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また多いし・・

付け合わせ野菜もたっぷり^^;

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ここのオーナー(?)が
6月に家族で日本へ旅行へ行くと話してくれて、それからいろいろ話が弾む。
家族の人たちもお店にいて、旅行の事をあれこれ話している様子。
日本語の勉強もしているんだよと日本語テキストを見せてくれた。
「こんにちは」と「ありがとう」だけでどうにかなるから大丈夫だよ~と私。
日本料理も楽しみって・・旅行での食事が楽しみなのは同じ(o^―^o)

ビールをもう一本。

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楽しくお話しできて良かった。

ここの合計:240バーツ(約820円)