INDEX    RSS    ADMIN

タイ(バンコク)からラオス(ルアンパバーン)へ(2018.5.1)

エアアジアFD1030 バンコク(DMK)14:30→ルアンパバーン(LPQ)16:00

搭乗

DSC08148.jpg

DSC08154.jpg

(事前にWEBチェックイン済み)
その時、座席は中央の席に並び席になっていたので座席指定はせずそのまま。

男性CAさんの機内アナウンスがかなり面白いらしく爆笑している乗客・・
なんでそんなに笑いが出るの?
言葉が分からないので??だったのだけど、
注意深く英語のアナウンスを聞くと・・面白いこと言ってるのよね~
皆さんと笑いはズレるけれど一緒に笑うことが出来た(笑)
機内アナウンスでこれだけの笑いを取るCAさんは初めて(o^―^o)

ルアンパバーン空港到着。

DSC08158.jpg

入国審査(入国カード必要)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ラオスで使用するプリペイドSIMカードはAmazonで事前に↓こちらを購入済。
(写真右に小さくあるのがSIM)(1450円)

DSC07938_convert_20180520205540.jpg

これはタイの人が外国を旅行するとき用のSIMだそうで、何か国も使用できるみたい。
ラオスのみのSIMを買うよりもこちらの方が安かったので購入。
空港で購入する方が安いとは思うが、
タイのSIMを事前購入するので一緒に注文した次第。

飛行機の中で入れ替えて、空港到着後すぐに使用できた。
事前購入は便利(o^―^o)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

到着ロビーを出て外のATMでキャッシングしてラオスキープを調達。
(800,000キープ 10,566円)

到着ロビーに戻り、タクシーチケットカウンターでタクシーチケット購入。

IMG_20180520_203119140_HDR.jpg

事前の情報収集でタクシー料金は一律5万キープと知っていた。
「何人?」と聞かれ「2人」と答える。
5万キープはなかったので10万キープ札を渡す。
お釣りをもらうつもりでいたがなかなかくれないので、お釣りは?と聞くと
ほほ笑みながら5万キープを渡された。

係りの人に案内されて、乗り込んだミニバンには既に数人のお客さんがいた。
乗合タクシーなんですね・・・とここで気付く・・
もしや!? 料金は1人5万キープだったのか!?

チケットをよく見ると1人5万となっているし・・・・
あらら・・・わたし・・とんでもないことをしてしまった??^^;
(一台いくらって思い込んでいた)

(´Д`;)ヾ ドウモスミマセン

ルアンパバーン空港。

DSC08160.jpg

16時30分タクシーに乗る。
ミニバンタクシーはそれぞれの客のホテルを回り、
最後に我々のホテル「メゾン ダラブア」に到着。

「Maison Dalabua Luangprabang Hotel/メゾン ダラブア ルアンプラバーン ホテル」(ルアンパバーン)(2018.5.1~2018.5.4)

2018年5月1日チェックイン
2018年5月4日チェックアウト
3泊したルアンパバーンのホテル

世界遺産の町である中心部からちょっと離れた場所にあるが静かで便利な立地。



「Maison Dalabua Luangprabang Hotel/メゾン ダラブア ルアンプラバーン ホテル」

DSC08173.jpg

ロビー(ホテル入口は写真左奥)(ロビー奥から撮った写真)

DSC08382.jpg

ロビーのお土産棚の前を通り、横の階段を上がって2階へ

DSC08415.jpg

部屋のドア、何号室だったか・・忘れた^^;

DSC08172.jpg

17時部屋に到着。

グランド デラックスルーム (Grand Deluxe Room) 眺望: ガーデン 35 m²(377 ft²)

DSC08161.jpg

DSC08163.jpg


DSC08162.jpg

ベランダのある部屋にした。

DSC08164.jpg

セーフティーボックス、ミニバー

DSC08165.jpg

洗面台は2ボール、何かと便利、

DSC08166.jpg

バスタオル、フェイスタオル、ハンドタオルあり。

DSC08169.jpg

バスタブは無し

傘2本あり、滞在中は何度も雨に降られたので何度も持って行こうか?
悩んだが、がっちりした存在感のある傘だったので、
結局、使用しなかった。でも存在は心強かった。

DSC08170.jpg

屋外プールあり

DSC08388.jpg

蓮の池が印象的

DSC08389.jpg

DSC08397.jpg

朝食はこの蓮の池に面したレストランで頂く。

DSC08390.jpg

蓮の池やトロピカルガーデンに囲まれたMaison Dalabua、
全 40 室の客室、
無料のレンタル自転車あり。
(この自転車は何度も利用し、助かった!)
ツアーデスクあり、(こちらも利用した)
ホテルからナイトマーケットや王宮まで徒歩15分くらい。

スタッフ、皆さん親切、好印象。

毎晩、部屋に柑橘系のアロマオイルが焚かれて、いい香りだった。

ブティックホテル風のホテル全体の雰囲気、インテリア、リゾート感、
全て満足のいくホテル。

(あえて注文するとすれば、スリッパが欲しかった・・
いつもホテルで貰った物を持参するが、今回は持参しなかったので)
(自分のビーチサンダルを使用していた)

(もう一つ注文すると、部屋にテーブルセットを・・)(言いたい放題 ^^;)

特記すべきは、やはり朝食のレストラン。
レストランが素敵で朝食も美味しい!

チェックイン時、ルアンパバーンの地図(ホテルのパンフレット)で、
簡単に街の説明をしてくれた。

IMG_20180521_105614907_HDR_convert_20180522191723.jpg

IMG_20180521_105627634_HDR_convert_20180522191755.jpg

グランド デラックスルーム (Grand Deluxe Room) 
眺望: ガーデン 35 m²(377 ft²)
朝食付き
3泊 合計:26,022円(前払いカード決済)(agodaで予約)

「夕日が見たくてメコン川沿いを歩く(曇りで見えず)」+「View point cafe/ビューポイントカフェ」 (2018.5.1)

17時30分過ぎ、ホテルにチェックイン後直ぐに出かける。
(この時は徒歩で)

DSC08175.jpg

大通りから曲がり、メコン川の方へ向かう道へ

DSC08177.jpg

メコン川が見えた!

DSC08178.jpg

DSC08184.jpg

ルアンパバーンのトゥクトゥク、

DSC08185.jpg

右手に街並み、左手に川を見ながら歩く。

DSC08187.jpg

メコン川と夕日の景色が見たいけれど・・・どうかな・・

DSC08189.jpg

太陽は雲に隠れて見えない。

DSC08191.jpg

川沿いにはレストラン、食堂が並んでいる。

DSC08193.jpg

プーシーの丘のシンボル、タート・チョムシー(That Chomsi)が見える。
この丘から見るサンセットが有名みたい。

DSC08196.jpg

プーシーの丘に登るのは明日以降にする予定。
今日はこの通りを端までいくつもり・・

オバマさんも来てたんですね。
ここでヤシの実ジュースを飲んだのかしら・・

DSC08199.jpg

DSC08200.jpg


DSC08203.jpg

街並み
マッサージ店やツアー店、ゲストハウスなどかな・・・

DSC08205.jpg

とても静か・・歩いている人がほとんどいないのですが・・
ここはメイン通りじゃないからなのか? この時間だからかな?

DSC08209.jpg

18時15分くらい
サンセットを狙ってのクルージングボートかなぁー?

DSC08210.jpg

かなり歩いて来た。灯りもつき始めた。

DSC08222.jpg

18時25分、大体端までやって来た。

r1.png

ここまで来るのに、1時間弱歩いて来た・・

DSC08223.jpg

メコン川とナムカーン川が合流する辺り
河原に下りると、メコン川の下流の方向に太陽が沈んでいくのが見えるらしい。
とっても綺麗と聞いて、ここまで頑張って来たけれど
この日は曇りで無理・・残念・・

DSC08225.jpg

竹で出来た橋が見える。
なんともノスタルジックな・・

DSC08226.jpg

疲れたので、一休み、

「View point cafe/ビューポイントカフェ」

メコン リバービュー ホテルのテラスレストラン

川と竹橋を眺めながらいい雰囲気(o^―^o)

DSC08227_20180524172557ded.jpg

ランタンも素敵、傘をさした僧侶、

DSC08228_20180524172558274.jpg

ビール!初めて飲む「ビアラオ」(^▽^)/
(大2本)

DSC08230_2018052417260029f.jpg

ラオスソーセイジ

DSC08235_20180524172603e62.jpg

(今回の旅行では何度もラオスソーセイジを食べた、
ここのは柔らかくポロポロとなったのが印象に残っている。)

合計:110,000キープ(約1,500円)

竹橋に明かりが点く。

DSC08233_2018052417260134f.jpg

19時15分 お店を出る。

DSC08237_20180524180728d1a.jpg

夕食は「Coconut Garden/ココナッツガーデン」へ(ルアンパバーン・2018.5.1)

「地球の歩き方」で事前に調べておいたレストラン。
その「地球の歩き方」は、翌々日に行ったサンドイッチ屋台で・・
多分・・無くしてしまうという失敗、
ルアンパバーンの部分だけ外して持って行ったので、本自体は自宅にあるが
肝心の旅行した部分が無いという本になっている^^;

・・・・・・・・・・・・・・・・・

ビューポイントカフェを出て歩く。

Sakkaline Rd/サッカリン通り、19時30分ころ・・

誰もいない・・・

DSC08242.jpg

お寺のライトアップ

DSC08246.jpg

少し賑やかになってきた・・

DSC08252.jpg

DSC08254.jpg

通りの名称が変わる、Sisavangvong Rd/シーサワンウォン通り
レストランや土産物店が立ち並ぶルアンパバーンの目抜き通り

19時45分ころ到着、
レストラン「Coconut Garden/ココナッツガーデン」

DSC08265.jpg

ガーデン風レストラン。
奥にあるオープンエリアのテーブルに案内された。

ワインがあって嬉しい。

DSC08259.jpg

この後、ワインは別銘柄の赤を御代わり、

「バッファローのラープ」(45,000キープ)

DSC08260.jpg

バッファローは生ですがいいですか?とスタッフに聞かれて、
生ではなく、焼いてくれますか?とお願いしたもの。

美味しかった(o^―^o)

「ラオ オムレツ」(29,000キープ)

DSC08261.jpg

ハーブが入った普通のオムレツ。

お隣の席は1人で食事されている日本人の若い女性。
何がきかっけか忘れたけれど、お話が始まって
(多分、私が話しかけたのだろうと思うけど 笑)
GWはラオスの1人旅を楽しんでいるそう。

食事中、雨が降って来た・・・
スタッフがどうしますか?と来てくれたので
傘を貸してくれれば差しながらここに居る・・と話すと
傘はないとのこと^^;
テーブルごと屋根のある廊下のようなところに移動。
お隣の彼女も誘って同じテーブルで食事を始める。
その後、2階の室内テーブルが空いたのでそちらに案内され、移動。
彼女はビエンチャンからここに来たそうで、
ルアンパバーンの方がちょっと物価が高いような気がすると言っていた。
休暇があれば、1人旅を楽しんでいるそうで
タイのチェンマイがお気に入りと話していた。
ルアンパバーンでは、赤十字の薬草スパ(?)がおすすめと教えて貰う。
(時間があれば行きたかったが・・結局行けず)
楽しい食事の時間だった。

DSC08264.jpg

合計:274,000キープ(約3600円)(ワイン代に約2700円 笑)

ナイトマーケットを通り、ホテルへ戻る(ルアンパバーン・2018.5.1)

ココナッツガーデンを出ると雨は止んでいた。
「ナイトマーケット」のテントが並んでいる。

にしても人がいない・・

DSC08266.jpg

最初に目に飛び込んで来たのは、フルーツジュース屋台(^▽^)/

DSC08267.jpg

見るからに美味しそう。

お気に入りは「スイカ」なのだけど、ここは定番の「マンゴー」にした。
値段の記録を兼ねて10,000キープと一緒に写真を撮る(^^;

DSC08268.jpg

勿論、美味しい~~

DSC08270.jpg

あれ・・・片づけている人もいるのですが・・

DSC08271.jpg

お客さんも・・まばら・・・

DSC08272.jpg

刺繍のポーチは可愛い(o^―^o)

DSC08273.jpg

Tシャツは欲しい物の1つだけど、今日は見るだけ・・

DSC08274.jpg

どうやら、もう店じまいの時間のよう、21時30分くらい・・早い・・
(早寝早起きの町なのでしょう)

DSC08275.jpg

立体切り絵のポストカード、ここ、ルアンパバーンにもありますか (*゚Q゚*) 

DSC08276.jpg

初めて見たのが、ベトナムのホーチミンで、ベトナムのハノイ、
その次が香港のナイトマーケット「旺角の女人街」、
そしてここ・・次は何処でお目にかかるか?楽しみ(^^;

店じまい時間のナイトマーケットを通り、ホテルへ戻る。

2018.5.1 終了。

朝の托鉢(たくはつ)を見学(ルアンパバーン・2018.5.2)

2018年5月2日、朝の托鉢見学のため早起き(できた・・ホッ)

朝5時20分にホテルで自転車を借り出発。

ホテルから直ぐのお寺から僧侶が出て来ていた、
托鉢の開始のよう。

DSC08279.jpg

この僧侶たちの後について一緒に行ってみる。

DSC08284.jpg

DSC08287.jpg

DSC08295.jpg

t1

5時50分頃、準備中の朝市場を発見、

DSC08297.jpg

大勢の僧侶たちと一緒に歩いている犬たち・・

DSC08302.jpg

最後の少年僧侶が可愛い、

DSC08303.jpg

自転車で来ているので、あちらの道こちらの道と行ってみる。

t2


メインの通りへ来てみると大勢の観光客がずらーりと並んでいた。
そして見学者も凄い (*゚Q゚*)

DSC08309.jpg

托鉢用のお菓子や餅(?)は「いらんかね~」と
何度も売り子さん(おばちゃん)から声をかけられるが、
「いらないです~」とその都度断る・・(^^;

DSC08310.jpg

DSC08315.jpg

ズームにして撮影・・

DSC08316.jpg

DSC08319.jpg

DSC08320.jpg

DSC08322_20180529174551abd.jpg

6時12分頃
違う道へ・・また違った風景の托鉢、

DSC08327.jpg

メインの通りから中の通りは人が減る・・

DSC08330.jpg

DSC08332.jpg

お寺の並ぶ通りに戻って来た。

DSC08338.jpg

それぞれのお寺に帰って行く。

DSC08339.jpg

DSC08341_20180529165159fdc.jpg

DSC08343.jpg

DSC08347.jpg




観光客が沢山のところでは、なんとなくエンタメみたいな感じもしたが・・

この古都ならではの日常の姿・生活・文化をそっと遠くから見させてもらう、
体験させてもらうという謙虚な気持ちを持って見学した。

僧侶たちが並んで進む姿は印象的。

ルアンパバーンでの朝の托鉢を観ることが出来て良かった!
貴重な体験になったと思う。

青年や少年の若い僧侶たちもかわいい。

自転車で自由にあちこち行けたことで、
いろいろな托鉢の姿が見られたように思う。

6時30分、朝の托鉢見学終了。

朝の托鉢見学後、散歩(自転車で)しながらホテルへ戻る(ルアンパバーン・2018.5.2)

朝の托鉢は終了し、私たちはホテルへ戻る。
来た時とは違う道をキョロキョロしながら、自転車のペダルをゆっくり踏む。

白が印象的なお寺、

DSC08351.jpg

DSC08355.jpg

素敵な建物、ホテル(Saynamkhan river view)の前で自転車と一緒に記念撮影。

DSC08366.jpg

そして反対側は川、竹橋が見える。

t3

DSC08361.jpg

竹橋の前に来た。

DSC08367.jpg

下へ降りてみる。

DSC08369.jpg

(橋を渡るのは有料らしい) 小屋の中には誰もいず。

DSC08370.jpg

少しだけ行ってみる。

DSC08372.jpg

丁度、この橋を渡る現地の人が来たので渡っていくのを眺める。
橋の向こうに建物が見える。

DSC08373.jpg

竹橋の見学は終了。

ホテル方向へ向かう。

途中の犬たち

DSC08374.jpg

DSC08378.jpg

我々の宿泊ホテルのレストランの正面玄関だと思う。
(レストランへはホテル内の中庭を通って行くのでここから入ることはなかった)

DSC08379.jpg

7時、ホテル到着。

ホテル「Maison Dalabua /メゾン ダラブア」の朝食3日間(2018.5.2~2018.5.4)

今回3泊4日滞在したホテル「Maison Dalabua /メゾン ダラブア」は朝食付き。
3日間の朝食をまとめて記録 ( ..)φメモメモ。

このホテルでの朝食は最高(^▽^)/でした。
ルアンパバーンの旅で印象に残っているものの1つです。

蓮池とレストランの造り、雰囲気、スタッフも良かった。

何より全てのお料理がおしゃれで美味しかった(o^―^o)

ホテル内の中庭を通って、
蓮池を見ると、その横がレストラン「Manda de Laos」。

DSC08413.jpg

DSC08396.jpg

DSC08393.jpg

5月2日(水)

案内されたテーブル

DSC08400.jpg

ビュッフェ式になっている。
どんな料理があるかしら?

可愛らしい器が並んでいる、中の料理は何か分かりませんが^^;
(蓋を開けて写真を撮るのは面倒だった。)

DSC08401.jpg

サラダ、春巻き、フルーツヨーグルトなど

DSC08402.jpg

DSC08403.jpg

写真はないが、パンも多種あり。

フレッシュジュース、ハーブウォーター

DSC08409.jpg

DSC08399.jpg

私のお皿

ヌードルとスープがいい味!

DSC08404.jpg

生春巻きサラダも美味しい。

DSC08407.jpg

こちら夫のお皿
チャーハンみたいのがある。パンもあり。

DSC08405.jpg

デザートのフルーツとフルーツヨーグトが最高に美味しい(^▽^)/

DSC08408.jpg

↑写真の右のヨーグルトのグラス、中にフルーツも入っている。

DSC08412.jpg

オレンジジュースを飲んで、ラオスコーヒーは御代わりもした。
コーヒーが美味しい~

評判通り、ここでの朝食は大ヒット(o^―^o)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

5月3日(木) 2日目

この日はこちらのテーブルへ
4人用だけど、2人でもOKと・・ゆったりできる・・

DSC08686.jpg

7時10分ころ、席から見た店内の様子

DSC08688.jpg

可愛らしい器たち

DSC08690.jpg

この時間はお客が少なかったので、蓋を取って撮影してみた。

昨日とは違う種類の「ヌードル」

DSC08691.jpg

こちらがヌードルのスープ

DSC08695.jpg

↑この木をくりぬいて作ったお玉が可愛いい、持ち手のカーブもナイス。
これを買って帰ろうか?と一瞬思ったけれど・・・止めた^^;

DSC08696.jpg

ラオスソーセージ

DSC08692.jpg

ビーフン

DSC08693.jpg

温野菜

DSC08694.jpg

DSC08697.jpg

昨日は見なかったケーキがある。

DSC08698.jpg

DSC08700.jpg

DSC08714.jpg

私のお皿

DSC08699.jpg

このヌードルも美味しい!
さっぱり味のスープがいい!! トッピングで辛みを加えて(o^―^o)

フルーツヨーグトは絶品!!!

バナナケーキもふわふわでバナナの良い味。

もう一つの方も味見がしたくて、お腹はいっぱいだけど夫とシェアでなんとか食べた。
さっぱりした味で、これも美味しい。

DSC08702.jpg

ラオスコーヒーは安定のおいしさ。御代わりする。

DSC08704.jpg

DSC08706.jpg

中庭に咲いているお花

DSC08710.jpg

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

5月4日(金) 3日目

この日は3日間で一番雰囲気も居心地も良いテーブルだった(o^―^o)

DSC09064.jpg

ヌードルは3日目も違う種類。
3日間違ったヌードルを頂けて幸せだった(大袈裟?)

DSC09057.jpg

この日は「カオソーイ」

DSC09060.jpg

DSC09062.jpg

ココナッツ風味が効いて、最高に美味しい~~~!カオソーイ!

DSC09063.jpg

3種類のヌードルを頂いた中でこの「カオソーイ」が1番、絶品 v(o゚∀゚o)v

そして今まで一度も選択しなかったパンを頂く。
ジャムの種類も多くて・・どれにしようか?悩む (^^;

DSC09069.jpg

パンの種類もいろいろ、悩んで選んだこちら

DSC09070.jpg

サクサクとして美味しいパン。
ジャムは何種類も持ってきた(笑)
同じパンをもう1枚とジャムも違う種類を頂いて、
そうそう「カオソーイ」も少し御代わりした(笑)

最高に美味しいフルーツヨーグルトが無くて
ヨーグルトとフルーツカクテルを頂く、こちらも美味しい。

DSC09073.jpg

ラオスコーヒーで終了。

DSC09071.jpg


3日間このレストランで素敵な朝食を頂けて満足・満足(^▽^)/
コスパ的にも文句なし。

美味しい、楽しい心安らぐ朝食時間だった。

Kuang Si Falls/クアンシーの滝(ルアンパバーン・2018.5.2)

Kuang Si Falls/クアンシーの滝
ラオスのルアンプラバーン市街から南に約29kmにある3層からなる滝。
メコン川の支流となる。
流れ落ちる水が非常に美しいことでしられ、観光客に人気のピクニックスポットになっている。
滝は幾層にも分かれ流れ落ち、それぞれに滝つぼをもち青い水をたたえている。
典型的なトラバーチン(石灰華)の造形による滝である。(Wikipediaより)

ここへ行くには、現地ツアーの利用、トゥクトゥクのチャーターなどがあるよう。
現地ツアーが1番安く行ける方法かと思ったが、
時間が決められているだろうし、グループでの移動だろうから面倒かと思い、
宿泊ホテルに頼むことにした。
前日に申込み、車での送迎料金:2人で45ドル(約5000円)

立派な車がホテルに到着。
ドライバーさんも好印象
10時、この車に我々2人乗ってスタート。

DSC08417.jpg

途中、ガソリンスタンドに寄る。

DSC08419.jpg

この時は雨が降っていて・・雨は止むのか心配・・・

およそ40分で到着。
道路事情は良いとは言えない・・
若くはない我々は、ゆったりとした車での移動で大正解。
きっと、トゥクトゥクだと来るだけで疲れていたかと思う。

DSC08424.jpg

入場料1人:20000キープ

DSC08425.jpg

心配していた雨は小降りに・・そして止んだ (o^―^o) 良かった。

10時50分↓案内板があり、ここからスタート。

DSC08428.jpg

ゲートから入って少しすると、「ツキノワグマの保護センター」があり、

DSC08430.jpg

檻に入ったツキノワグマが見られるそうだが・・・顔が良く見えず^^;

DSC08436.jpg

滝を目指して歩く。

清流が現れた。

DSC08444.jpg

DSC08449.jpg

小さな滝と滝つぼが見えてくる。

DSC08450.jpg

DSC08452.jpg

森林の中、爽やかな空気とともに緑色の滝つぼが美しい。

遊歩道を歩く、広くなっている所にはテーブルが設置されている。

DSC08455.jpg

DSC08458.jpg

更衣室

DSC08459.jpg

ここの大きな滝つぼは遊泳可。

今のところ泳いでいる人は少ない。

DSC08461.jpg

我々も滝つぼに入る気満々で来てます。
ですが、まずは上のクアンシーの滝を見に行かなくては、
泳ぐのは帰りにします。

この滝に打たれるのが楽しそう。

DSC08464.jpg

ドンドンと上に進む。

DSC08468.jpg

DSC08474.jpg

滝を登っている人たちが・・・

DSC08475.jpg

この風景が見たかった!
典型的なトラバーチンによる造形。

DSC08481.jpg

天気が良ければ、神秘的なターコイズブルーになるのだろうなぁー

DSC08482.jpg

P1050684.jpg

楽しみにしていた、この景色を~じっくりとみて、そして上へ進む。

DSC08494.jpg

DSC08496.jpg

見えて来た。

DSC08503.jpg

P1050686.jpg

橋の上から滝を撮影。

DSC08509.jpg

落差約50mの大きな滝!

DSC08512.jpg

この上へもまだ行けると事前に調べてあるが、雨が降った後で足元が悪く
行く元気もないので諦める。

では、泳げるスポットへ戻る。

夫が滝に打たれに行った(笑)

DSC08533.jpg

私も入る気満々で来たのですが・・・冷たそうで直ぐにやめた^^;

泳いでいる人たちが増えた。

DSC08535.jpg

もう一度、お気に入りの景色を眺めに上へ

DSC08526.jpg

P1050692.jpg

P1050693.jpg

13時10分ころ、ドライバーさんの待っている車へ戻る。
(約2時間くらい滝で過ごした)

DSC08551.jpg

お店がいろいろとあるのでビールでも・・・と思ったが・・
時間も経っているので無で帰ることにした。

ゆったりした車でリラックスしながら戻る。

絶景のクアンシーの滝!良かった~~(^▽^)/

ルアンパバーン観光局公式ガイド(動画

「Bamboo restaurant」安い、美味しい(ルアンパバーン・2018.5.2)

ホテルのレンタル自転車(無料)に乗り、
事前にブログ記事等でチェックしておいた食堂方向へ向かう。

途中、ブーゲンビリアがとっても綺麗で自転車をとめた。
ブーゲンビリアとトゥクトゥクが絵になって、
この写真↓自分で撮ったお気に入りの1枚~(o^―^o)

DSC08557.jpg

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


再び自転車を走らせて、お目当ての食堂を見つける。
ビールの看板を見て、「良かったね~ビールあるよ~」が第一声(笑)
(多分、下調べの時にビールがあるかチェック済みだと思う)
ここで、14時15分

『Bamboo Restaurant(バンブーレストラン)』

DSC08563.jpg

中途半端な時間のせいか、客は欧米系のおじ様1人と若者3人・・
彼らは帰りにビールを買っていった(なるほど安いから?)

まずはビアラオ、

DSC08558.jpg

料理名は分からず・・

DSC08559.jpg

美味しい~~です!
味付けが多分(自分の感じでは)日本人好みだと思う。

DSC08560.jpg

ご飯に合う。

夫はマイペース・・・自分の好みで頼むのよね・・

ラオス風スパゲッティ

DSC08561.jpg

これも美味しかった(o^―^o)

DSC08562.jpg

合計:40,000キープ (約550円)

これって安すぎ!? 安くて美味しくて大ヒット!