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「ホイアン シルク ビレッジ リゾート & スパ」の朝食と朝の散歩(2016.12.28)

朝食はプールに面したレストランで頂きます。
爽やかな朝にぴったりのローケーション、雰囲気~~

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ビュッフェスタイルの朝食
お料理が多数、並んでおります。
ザーッと撮影・・・

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蓋のあるものは開けるのが面倒で、数種だけしか撮っていません。

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スープのお鍋から湯気が上がって、これだけで美味しそうー。
この美味しそうなヌードルは今回食べてない!?
写真がない・・どうだったのか・・忘れた・・
情けない記憶力(^^ゞ

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卵料理はオムレツをお願いして
「トッピングは?」と聞かれ「全部!」と答えた記憶はバッチリあり。

パンもフルーツもいろいろあって迷う(笑)

フレッシュジュースは大好きなスイカを!

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トロトロのお肉、これが美味しかった記憶もあり(笑)

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↓こちらは夫のお皿、

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そして私のデザート、フルーツとヨーグルト

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全てが美味しく、
リゾート気分の幸せな朝食。

朝食後はこのまま散歩へ

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ビラの階段横の壁は、それぞれにベトナムらしい絵や装飾がされている。
この風景画がカワ(・∀・)イイ!!ー。

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ホテルはシルク ビレッジの奥に位置しているので
歩いていると、シルクビレッジを通ることになります。

シルクビレッジでは、
桑の葉から蚕を育て糸を紡いでシルクになるまでの工程が見学できるそう。

シルクビレッジの入口まで来た。
ここからまたビレッジ内を通りホテルへ戻ります。

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ビレッジには、工房やクアンナムの伝統的家屋あり
土産屋やカフェなどもあります。

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日中は、団体ツアー客などで賑わっていましたが
朝はその賑わいが嘘のようにひっそりとして静か・・・

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ゆっくりと散歩を楽しんだ後は
部屋に戻りチェックアウトの準備をします。

ホイアン2日目:旧市街を楽しむ(2016.12.28)

ホイアンシルクビレッジリゾート&スパをチェックアウト
ホテルのシャトルサービスを利用して旧市街の入口に到着。

10:00

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古い町並みが残るホイアンの旧市街は、
チャンフー通りと川沿いのバクダン通りに挟まれた地域。
1999年、古い町並みはユネスコの世界遺産に登録された。

世界遺産エリアに入るために、チケットが必要。

橋に向かって歩いていると、チケット売り場があったので購入。
1名:VND12,000x2
観光物件の入場チケットが5枚付いている。

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チケット売り場では、係りの女性が熱心におすすめ場所と
回る順、ルートを地図に印を付けながら説明してくれた。

橋を渡り、今日の宿である「ビンフンヘリテージホテル」へ
宿のご主人からいろいろな説明と、おすすめのお店を紹介される。
荷物を預けて観光スタート。

川沿いのバクダン通りにあるレストラン

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川の向こう岸の様子、後で行ってみよう。

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バクダン通りを歩く

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チケット売り場の係りさんが1番に行くよう教えてくれたのは
「進記家」(タンキーの家)

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200年ほど前に建てられた中国、広東省出身の漁師の家。
ところどころで日本と中国の建築様式がミックスされ、それがうまく調和している。
(地球の歩き方 より)

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次は「伝統音楽コンサートと手工芸品ワークショップ」
ここはチケットはいらないが、「音楽コンサートの時間があるので
時間をチェックして行くようにね!」と重ねて言われた。
10:30amからのコンサートへ

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既に始まっておりました。
席もびっしりw(゚o゚)w

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横で立ち見。
コンサートが終わり、次は「ホイアン式(?)ビンゴ」が始まりました。
皆さんビンゴカードを持ってる(後から来た我々は無)

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変わったビンゴでこれもなかなか面白かった。

ここを出ると市場がありました。

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カラフルなお土産用の小物

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通りを歩きます。

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どのお店(建物)も雰囲気があって素敵です。

このお店の写真も魅力的なものばかり・・

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お目当てのお店は、宿のオーナーおすすめの「TONG」
100%革製品のオーダーメイド店です。

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ここで夫のバックをオーダーしました。
(詳しくは別に)
明日の朝ホイアンを発つ予定なので、時間的に無理かな・・と思いましたが
なんと ォ━━(#゚Д゚#)━━!! 
今日の19時頃には宿に届けてくれるという(゚д゚)!
お願いしたのが、11:30amころなのに・・。
(無事受け取りました)早業!

ホイアンのコーヒー豆の店「Trang Tam Thu」(2016.12.28)

コーヒー豆の店「Trang Tam Thu」へ行った方のブログ記事を読んで
是非、行ってみたいと思い計画に入れた。

旅行中に、ベトナムコーヒーを大好きになるのは想定外だったけれど
結果、このコーヒー豆の店を予定に入れて大正解だった。

ベトナムのコーヒーは有名だそう。

ホーチミンのスーパーでもコーヒーは数個購入済ですが
お土産用に「Trang Tam Thu」で買う予定。

この店の場所を店名や住所で検索し
Google Mapに表示された場所へ行くが、探しても探しても
それらしきお店は見当たらず・・ε=(・д・`*)ハァ…

ブログ記事にあるお店の写真をじーっと見て
隣に「Anna Cloth Shop」があることを確認、
Google Mapで「Anna Cloth Shop」と検索
そうしたら (;゚Д゚)
「Trang Tam Thu」で指している所と全然違うじゃありませんか~~
これじゃあいくら探しても見当たらないはず ε=(・д・`*)ハァ…
(Google Mapも間違えます)

では、
「Anna Cloth Shop」目指して歩きます。



この通りに面してありました。
↓赤いバイクの前がお店です。

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やっと着いた~~~「Trang Tam Thu」!

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こじんまりとしたシックなお店、

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これです~~この豆たち
Wikipediaによると
コピ・ルアク(インドネシア語:Kopi Luwak)とは、
ジャコウネコの糞から採られる未消化のコーヒー豆のことである。

で、Kopi Luwakは有名なコーヒー豆。
(コピ・ルアクが出てくる映画、『最高の人生の見つけ方』が好き)

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そしてこちら↓「Weasel」も気になる。
(英語でイタチコーヒー)ということらしいが・・
たぶん、本物のコピ・ルアクではないと思われる。

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とりあえず、試飲させていただきます。

豆の香りがなんとも良いんですよ~
で、銘柄は・・情けないことに忘れた (^^ゞ

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ベトナムコーヒーにお決まりのドリッパーに粉を入れて、
プレスを置き、お湯を少し注ぐ、数秒そのままで粉を蒸らす。

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そして、定量のお湯を注ぎ待つ・・・ゆっくり、ノンビリ待つ・・

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ミルクは?と聞かれたのだけど
コーヒー本来の味を確認したくてブラックで頂きます。

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グッド!!でした。
良い香り、濃くて、味わい深くて。
そして、
練乳を加えると、これぞベトナムコーヒーとなるのだろうと想像できる。

さて、どの豆を買って行こうかな・・・。

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考えた結果、「Weasel」を数個選ぶ。
その場で挽いて貰い、個別の真空パックへ

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一緒にコーヒードリッパーも数個購入。
ベトナムコーヒーは淹れるところから楽しまなくっちゃ(o^―^o)

お店にはスタッフさんが二人いらして、
私の勝手な想像ですが、お母さんと息子さんかと思われ

最初は息子さんに支払いは現金のみと言われまして
現金の持ち合わせが無かった我々は・・・あわや全部買えないかも!?
で、「近くにATMはありませんか?」と聞くと、
お母さんが「カードで大丈夫!」って (;'∀')
「本当に大丈夫なの?」「大丈夫よ!」
ということで、希望通り全て買うことが出来ました。
お向かいのお店でカード清算しましたが、
きっと便宜を図ってくれたのでしょう。

コーヒー豆の店は旧市街の中心にもありましたので
そこで探してもまた楽しかったのかな!?とも思います。

(その後、旧市街へ戻り両替屋で、US$38をVND840,000に)

再び「バイン・ミー・フーン/Banh Mi Phuong」へ (2016.12.28)

昨日(2016.12.27)訪れた「バイン・ミー・フーン/Banh Mi Phuong」
ここのバインミーをもう一度頂きたくて再訪!
そして、「揚げワンタン」が一番おいしかったと紹介していたブログ記事を読んで、
ここの「揚げワンタン」を絶対食べよう!と強い意志を持って(大袈裟)向かう。

12:55 到着。

ここね~~と分かり易い(o^―^o)
お店前は人がいっぱいで目立ちます。

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今回は奥のイートインスペースへ真っすぐ向かいました。
空いているテーブルに座り、メニューから注文できました。
このパターンで結果オーライだったので
店舗前の行列は、持ち帰りの方たちが並んでいるのだと思われます。

で、まずはビールがあるか?聞いてみる(笑)
ビールありました(o^―^o) VND15,000x2

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バインミーを注文!
VND20,000

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文句なく美味しい~~ヽ(≧∀≦)ノ

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そして、今回の目的!
ホイアン三大名物の1つ「揚げワンタン」を注文。
VND50,000

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これも予想外の美味しさ、

皮がパリパリで具沢山が嬉しい(o‘∀‘o)*:◦♪

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全部で約650円くらいなんですけど・・安い。

満足・満足でお店を後に

先日洋服のオーダーメイドをしたお店へ行く。
11時に出来るよと言われて13時過ぎに行ったのだけど・・
まだ未完成で(-_-;)
15時ころにまた来てね~ということになった(^^ゞ
まあ、仕方がない。

では、今日の宿「ビンフンヘリテージホテル」へ向かいます。

途中の風景、雰囲気あり・・

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雨が降ってきた・・小雨なので大丈夫・・

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ビンフン ヘリテージ ホテル(Vinh Hung Heritage Hotel)(2016.12.28-2016.12.29)

ホイアン1泊目は旧市街から離れた場所にあるリゾートタイプのホテルにしまして

2泊目は世界遺産の町並みのど真ん中、歴史を感じる
ホイアン旧市街そのものを体験できるような宿にしました(´∀`*)

全てが魅力的なので撮った写真が多く、
全て紹介したいので貼った画像も多いです(^^ゞ

ツインの部屋

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茶器がまた素敵です

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レトロな洗面ボールが二つで豪華

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クローゼット、雰囲気抜群で・・扉を開けるのが怖かった(笑)
ギーギーと音がした・・(;゜0゜) ガウンとかあったのですが・・
扉を直ぐに閉めて使用しなかった(笑) 笑っちゃいますけど・・怖くて・・
映画の見過ぎかな・・(;'∀')

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トイレの蓋が開いているのはご愛敬で
部屋に入ったときの状態のまま撮ってしまった・・失敗・・

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バスタブは普通

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部屋は2階にあります。
2階の廊下から下を見たところ、吹き抜けになっています。

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2階の部屋がある廊下

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なんとも雰囲気があって .゚+.(・∀・)゚+.

この先にベランダがあります。

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ベランダ

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ここから見るチャンフー通り
ホイアンの歴史保護地区の中心を通るめぬき通りです。

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こちらは1階、ロビー

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ホテルの正面

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立地は抜群です。
朝のホイアンを満喫できるホテルです。

Booking.comから↓
Vinh Hung Heritage Hotelは総木造りの美しい2階建ての宿泊施設で、
アンティーク家具とオリエンタルなラグが備わる
エレガントなブティックルームを提供しています。
日本人橋(Chua Cau)からわずか200mのホイアン旧市街に位置します。



1泊朝食付き 8,312円 カード決済

来遠橋 らいおんばし(日本橋)(ホイアン2016.12.28)

「来遠橋」
ホイアン旧市街の入口に位置していて
観光のスタート地点となることが多いらしいが
我々はなんと、
ホイアン2日目の午後になってやっと・・有名な「来遠橋」へ

・・・・・

1593年に造られた屋根付きの橋で、2万ドン札にも印刷されている
ベトナムを代表する観光名所のひとつ。
当時、ホイアンに住む日本人たちによって架けられたと考えられており、
その頑丈な造りは「地震にも耐えられるように」との意味合いがあったようだ。
(地球の歩き方 より)

・・・・

観光客が大勢います、流石有名どころ・・
写真を撮るのは難しい('◇')ゞ

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橋の中へ

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橋の両側にはユニークな猿と犬の像が守っている。

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橋の中には小さな寺が造られている。

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来遠橋の伝説
この橋を造った日本人たちは、インドからホイアン、さらに日本まで達する
大怪物ナマズがいると信じていた。
そして、その怪物が暴れると地震や洪水に見舞われると考え、
この地に橋を建てて怪物を退治した。
その怪物の鎮魂を願って橋内に寺が造られたといわれている。
(地球の歩き方 より)


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日本橋、提灯にカタカナでホイアンとある。

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夜8時頃撮ったもの↓

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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

チケットを使って他の観光物件にも入場したが殆ど印象に残っておらず・・
省略する(^^ゞ

切り絵のグリーティングカードを買う(ホイアン 2016.12.28)

来遠橋を渡ると、
路上に広げられているグリーティングカードが目に飛び込んで来た。

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ホーチミンでも度々見かけており、気になっていたのでした。

とりあえずいくらかしらね?ということで
値段を聞いてみた・・・

「10枚だと00ドンにしてあげられるよ~」と最初言われたんだけど・・
憶えておらず(^^;

記念に欲しいだけだったから2枚くらいで良いんだけど・・
「2枚だといくら?」
「00ドン」
これも憶えておらず(-_-;)

デモ、そんなに高いの(;゚Д゚) と思った記憶はあり

やっぱりいいわ~~とその場を去ろうとしたら
「じゃあ00ドンで良いよ!」
「うーん・・・いらないわ・・」
「00ドンにしてあげる!」と・・
切なそうな表情で引き留めるのですよ ε=(・д・`*)

なんか・・交渉していても日本円で何十円かを交渉している感じだし
青年の押しにも負けてしまい(笑)
お買い上げ決定となったのであります。

最終はいくらだったのか!?
メモが無くて・・・正確には分からないのですが
1枚200円位かね~と会話したような記憶が・・
粘った割にはお安くなかったかな。

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でも、素敵なカードです。
かなり迷って決めたカード、ベトナムらしいと思う(o^―^o)

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屋台街「クー・アム・トウック/Khu Am Thuc」へ(2016.12.28)

橋を渡り、アンホイ島へ

こちらナイトマーケットの準備中かと思われる。
この中を通り

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民家が並ぶ前を通り

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夕食のため
調べに調べて決めた屋台街「クー・アム・トウック/Khu Am Thuc」に到着。
17時ころ

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ここを選んだのは、少し中心から離れた場所だから
あまり混んでいないかな・・と思って。
そして、いつものように早めに行く戦略で17時ころ到着。

お客さんは向こうのテーブルに1組だけ・・・です。

「クー・アム・トウック/Khu Am Thuc」
約15店が集まる屋台街。エリア別に店名があり、各店で微妙に味が異なるが
どこに座っても同じメニュー、同じ料金。(地球の歩き方 より)

どこに座ろうか?
なんとなく目が合った店主さんのテーブルへ

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そして、ここにもありました。
お安いビール、FRESH BEER BIA TUOI
ここのはどんな感じか?
とりあえず1つだけ注文:VND4,000

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うーん、この前のCAFE43で飲んだのと同じような味で
ワタシはやはり好きではなく (;'∀')

普通にLARUE BEER を
VND12,000

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Fried Shrimps with butter and galic
VND100,000

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ガーリック味が絶妙で美味しい~~
温かいうちに頂くのがいい。

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バインセオ:VND30,000

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ここのバインセオはライスペーパーつき
お店の方が丁寧に食べ方を教えてくれました。

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ホーチミンで食べたのとはまた違ったバインセオ、
(値段も違う、こちらはホーチミンの半額以下)
ここのは皮が厚くもっちりした感じ、
美味しかった。

ビールのお代わり。

バナナはサービス(o^―^o)

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我々がいた間、お客さんは他に1組来ただけでした(;^_^A
ここは人気ないのでしょうか!?
それとも時間の問題か・・早すぎた(笑)

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ここの看板

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「クー・アム・トウック/Khu Am Thuc」を出ると
対岸の旧市街方面が見えます。

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写真が悲惨ですが・・

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次はナイトマーケットへ向かいます。

これが見たかった!ホイアンのランタン!(2016.12.28)

ランタンの店
ホイアンの夜、灯りが入ったランタン 

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・・・・・・・・・・・・・・・・

ナイトマーケットに来ました。

切り絵のグリーティングカードありました。
3D仕様のカードが良いですね~

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アクセサリーや小物がびっしり並んでいます。

見ているだけで楽しい・・

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ワタシの目的はランタン o(^▽^)o

ランタンのお店、発見~~

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これが今回の旅行で1番楽しみにしていたこと

夜、灯りがともったランタン屋台鑑賞~~感激~~

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ホイアンに来て良かった~~

トゥーボン川で灯篭流し(ホイアン 2016.12.28)

ナイトマーケットを離れ歩いていると、灯篭売りさんに声をかけられました。
紙を折って作られた皿にろうそくが立てられた灯篭です。

実は、ここホイアンで「灯篭流し」をしたいなぁーと
秘かに(笑)思っていたのです。
なので、直ぐに「ひとつください!」と応えました。

私たち2人連れですから、当然ふたつ勧められるのですが・・
そこは頑なに「ひとつで良いの~」とお断り(^^ゞ
値段交渉してひとつ、VND10,000

次に他の人から「ボートはこっちよ~」と直ぐに声がかかりました。
「ボート代は00ドン」と言われて・・
「それ高すぎ~~」とお断りしました。

明日ホイアンを離れるので
ギリギリの現金で何とかしようとしていたところ
実際に提示されたボート代を払うと、
明日の空港までのタクシー代が危い!?

そんなんで、「ごめんね~本当にお金がないのよ・・」と
彼女から離れると、「00ドン?」「00ドン?」と値を下げてくれるのですが
「本当にないのよ~」と逃げるだけ
そうしたら、
「灯篭も1つおまけするし、ボートもVND150,000で良い」と・・
うーん・・これだとなんとか払えそうかな・・
「じゃあ・・・それなら・・」とボートに乗ることにしました。
おまけの灯篭も貰って。

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彼女の後について、ボート乗り場へ
女性が漕ぎ手のボートに乗りました。

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灯篭を流す場所があるようで、そこまでくると
「ここで、流してね~」と言っているかは分かりませんが(^^ゞ
そんな感じだったので、川面に浮かべました。

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私たちが流した灯篭です。

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他の灯篭もきれいです。

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楽しいひと時でした。
ホイアンでの良い思い出が出来ました(o^―^o)