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九份:記念撮影のメッカ、悲情城市の撮影地、「豎崎路」(2017.9.18)

九份は台北の東に位置し、基隆からは約10kmの山間にある小さな町。
かつては人口数十足らずの小さな村だったが、1893年に金鉱が発見されて
ゴールドラッシュが沸き起こり、
日本統治時代にはアジアのゴールドタウンとまで呼ばれていた。
しかし、やがて金鉱脈も底をつき、もとの静かな町に戻っていった。
台湾で大ヒットした映画「悲情城市」の舞台になったことで
観光客が訪れるようになった。(地球の歩き方 より)

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九份茶房でお茶を楽しんだ後はお店を出て右方向へ
景色を眺めるスポットがあり、時間が合えば美しい夕日が見られる。

この写真は、前に来た時に撮ったここからの夕日の景色。
記事はこれ⇒「台湾旅行 2011.7.23 (その3)」

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↑(2011.7.23撮影写真)

今回は日中に来ているので、夕日が見られる時間まではいない予定。

ここで見た景色はこちら↓

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奥の方まで少し歩いて、戻る。
そして、
九份の記念撮影のメッカ悲情城市の撮影地「豎崎路」へ

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有名な「阿妹茶酒館 アーメイ ツァー ジョウグァン」

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今回は写真を撮っただけ
前にここでお茶した記事はこちら⇒「台湾旅行 2011.7.23 (その4)」

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